自分でできるけど人にお願いしたいことは?

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自分で出来るけど人にお願いしたいことは?
 
電池交換、高い所の物を降ろす、
重い荷物を持つ、
雨戸の開閉、ガラス拭き等々。
殆どお願いしています。
横着な事がバレてしまいますね。
 
 
 
今朝6時半頃のお月様
 
 
 
 
お向かいのご夫妻を近くの歯医者へ
送迎しました。
一時間くらいかかるので、その間に、
銀行に行ったり、コンビニで振り込みを
済ませたりしていたら、ちょうど終わる頃に
なりました。
 
ご主人を降ろしてから、ランチに行き、
その後、道の駅へ行きました。
 
 
 
 
 
 
友達はパンジーやビオラなど
買っていましたが、私は庭仕事が
なかなか進まないので、
シクラメンと鬼柚子、蓮の実を
買っただけです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
看護師の模範と仰がれる英国のはナイチンゲールは、
19世紀のクリミア戦争の現場で兵士をみた。
感染症が猛威をふるう病院の環境改善に努め、
換気の重要性を訴えた。
 
著書で、看護の大事なのは「患者が呼吸する空気を
外気と同じように清浄に保つこと」と説いた。
 
「空気は常に戸外から取り入れなければならない。
しかも新鮮な空気が入ってくるような窓を
利用しなければならない」とも。
 
感染症の知見が確立していない時代で、
福岡の医師向野賢治さんは自著『ナイチンゲール
「空気感染」対策の母』(藤原書店)で
「感染対策分野の先駆者の一人」と評す。
 
換気が難しい季節が来た日本で新型コロナウイルスの
感染者が増えている。
増加が目立つのは北海道や東北、長野などの寒冷地。
 
この冬は、インフルエンザの同時流行も懸念される。
政府は飲食店の営業時間短縮要請などは
しない方針と聞くが、感染者が増えれば酒食を
控える人はいる。
年末の書き入れ時を前に店主らは浮かぬ顔という。
 
ナイチンゲールは、看護では空気に敏感であれとも説いた。
「静かにしているときに、そよ風が頬をなぜるのが
感じられるほどでなければ、空気が新鮮であると
気を許すことはできない」。
 
日本人が肌で感じる世の空気はいつ変わるのだろう。
医療の逼迫を心配せず、周囲の目も気にせずに
杯を傾ける日々はそろそろ、戻っていい。
 
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい。