いま持ってる一番お気に入りの服はどんな時に買った?

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いま持ってる一番お気に入りの服はどんな時に買った?
 
2020年東京国際キルトフェスティバルの時に
買いました、今でも好きで着ています。
 
 
 
 
 
 
今朝6時過ぎのお月様
 
 
 
 
 
今日は主人の眼科予約日でした。
順調に回復しています、良かったです。
 
朝食後、病院へ行く前に焼き豚を
作りました。
 
フライパンで焦げ目をつけて
 
 
 
ニンニク、ショウガの擦ったもの、
調味料を入れて、圧力鍋で煮ました。
 
完成です。
 
 
早速、昼食で頂きました。
 
娘にひとつ差し入れしました。
 
二人とも、外出しただけでとても疲れて
昼食後は昼寝してしまいました。
 
 
 
 
こぼれ種のシレネーはもう咲き始めました。
 
ミモザが大きくなってきました。
花の咲くのが楽しみです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今夜のお月様
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
プロ野球ロッテの往年のエース村田兆治さんは、
現役23年で暴投が通算148。
同世代の阪急の主戦投手山田久志さんの
20年で14と比べると、多さが分かる。
 
鋭く落ちるフォークはよく、捕手の手前の
地をえぐった。三塁走者がいて暴投で、
失点するピンチでもこの決め球を投げた。
 
失敗を恐れず挑む人ゆえ、約40年前の右ひじ手術も、
決断できたのだろう。
今は珍しくないが、当時の日本で投手の利き腕への
メスはタブー。
 
自伝によると、米国の執刀医ジョーブ博士に
事前に「100%成功するとはいえない」と告げられた。
 
術後に成功を聞かされ、帰りのタクシー内で思わず
「ピンチにフォークが決まった」と口にしたという。
 
村田さんが自宅の家事で亡くなった。72歳。
突然の旅立ちの報せに言葉を失った。
 
先に空港の保安検査場で、女性検査員の肩を
押したとして現行犯逮捕され釈放後、
女性やファンに謝罪していた。
 
その後を気にかけていたファンも多かっただろう。
別れが切ない。
 
右ひじ手術とリハビリを経て、818日ぶりとなった
復活の一軍登板は1984年8月12日、札幌円山球場の
西武戦のリリーフ。
私事で恐縮だが、当時中学生でスタンドにいた。
「ピッチャー村田」のアナウンスにあがった
「ウォー」という地鳴りのような歓声は、
挑戦が人の心を揺さぶる証左だったのだろう。
今も耳に残る。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も素敵な日曜日でありますように!
おやすみなさい。