今日は午前中はケーブルテレビの方が
見えて教えて貰う事が有り解決しました。
昨日、種蒔き用の土を買って来たので、
今日はやる気満々でしたのに、
生憎の雨でやる気ゼロになりました。
そんな日は何もやる気が出ず、
ダラダラしていました。
オーラ診断でエンジンがかかる言葉を発すると
運気アップとあったので、
「おりゃー!」「よし」と言って見ましたが、
やっぱりやる気は出ませんでした。
朝起きた時には曇り空でしたが、
段々雲行きが悪くなり、10時頃から
酷い雨降りになり、姉とお墓参りや、
姉のマイナポイントの取得に
市役所へ行く予定でしたが、雨の為、
運転が危ないので中止しました。
ミシンでもしようかと思い生地を
カットしたのですが、
やっぱりやる気が出ず、昼食は昨日の
はらこ飯と豆腐ワカメの味噌汁を
作ったのですが、味噌が多すぎて、
辛くて具だけ食べてやめました。
心が乱れていると、何もしたくなく、
肩こりが始まります。
夕方冷蔵庫がピーピーなって、
どの扉も締まっているのに鳴り続けるので、
沢山入れ過ぎているからなのかと、
整理して入れてみると止まったので、
良かったと思ったら、又鳴りだし、
ストレスでどうかなりそうになり、
いつも買っている街の電気屋さんへ、
電話してすぐ来てくれて、調べてくれたら、
やはり奥の方に何かが落ちていて、扉を
閉めた時は閉まっても、少しづつセンサーが
反応して鳴るそうで、やっと直り、
ストレス解消出来ました。
やっとブログを書く元気が出たので、
良かったです。
ありきたりの花しか咲いていません。
先日散歩で拾って来た、
どんぐりと、しいの実です。
今朝の新聞から
渡辺真知子さんが歌った『かもめが翔んだ日』は
1970年代に世に出た。
「人はどうして哀しくなると/海を見つめに
来るのでしょうか」と港町を舞台に
男女の別れを描く。
「カモメが翔んだ/カモメが翔んだ/
あなたは一人で/生きられるのね」
曲誕生と同じ70年代に計画された
西九州新幹線が先月、武雄温泉-長崎間で開業し、
新車両「かもめ」が走り始めた。
博多方面と長崎を結ぶ計画の一部。
博多から長崎へ行くには武雄温泉で
在来線特急から新幹線に乗り換える。
不便さは否めぬが、博多と長崎の間に
位置する佐賀県が新幹線延伸に難色を示す。
負担に見合うほど所要時間は短くならず、
開業後は在来線が不便になる恐れもあるという。
一時は線路幅が異なる在来線と新幹線を
直通運転する新型車両を開発し、
乗り換えなしで博多と長崎を結ぶ話でまとまり、
新幹線区間の武雄温泉ー長崎間の工事も
進んだが、車両開発は失敗。
政府や与党は全区間新幹線延伸に方針を変えたが、
佐賀は抵抗する。
計画ができた70年代はまだ、日本の成長が
信じられたころ。
今や誰もが新幹線を歓迎する時代ではなくなった。
未開通区間をどうするか関係者の議論は
続くが、佐賀は安易な妥協を排せるだろうか。
相対するのは、金や権限を握る政府や与党。
暗に「一人で生きられるのね」と攻められたら、
耐えうる自治体は多くない。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
素敵な三連休をお過ごしください。
おやすみなさい。











