疲れた日の夜に飲みたいのは

 

 

 

 

 

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疲れた日の夜に

飲みたいのは

 

疲れると食欲がなくなり、

食べないため、心配で

このような栄養ドリンクを飲みます。

 

 

 

今日は友達と一カ月ぶりに接骨院へ

行って来ました。

 

やはり色々な施術をしてもらうと、

身体が軽くなったような気がします。

 

それでも、明日になると又腰が痛いのです。

運動も痛くて無理出来ないので、

大したストレッチも出来ず、

腰ベルトで固定すると大分楽に

なるので何とか一日が過ぎて行きます。

 

午後から健康講座を友達と聞きに行きました。

 

 

 

 

 

 

 

このような話を聞いて来ました。

以前体操教室へ通っていた時は、

毎回、お口の体操とパタカラを

やっていましたが、やめてから、

さっぱりやらなくなりました。

 

お口の体操は改めてやるといいなと

感じました。

 

 

誤嚥性肺炎にならない為には

丁寧な歯磨きをして、お口を清潔に!

歯周病菌の毒素でウイルスがパワーアップ

するので、感染リスクが上がる。

 

 

 

 

 

 

今日も空や花の写真がインポート

出来ませんでした。

昨日は出来たのに、どうしてでしょう?

もう、全く分かりません。

 

 

今朝の新聞から

 

明治時代に詩歌に生きた石川啄木は

肺結核のため、20代で夭折する。

 

没後に出版された歌集『悲しき玩具』の

冒頭は次の一首である。

「呼吸(いき)すれば、/胸のうちにて鳴る音あり。/

凩(こがらし)よりも寂しきその音!」。

 

同居する母や妻も同じ病だったが、

貧しくて薬の入手に苦労した。

 

母が逝くと約一カ月で後を追い、

妻もやがて亡くなる。

 

啄木の日記には自身の病状が記された。

「11月24日/古本やを呼んで古雑誌をうる。50銭/

37度8分 寝てくらす」「12月3日/

咳が出 喉がいたみ、さうして気分が悪くて

寝てゐた。」

 

国内の結核患者数が昨年、

10万人当たり9.2人に減った。

1950年代の調査開始以来初めての10人未満で、

世界保健機構(WHO)が定める

「低まん延国」となった。

 

古くから栄養が不十分で免疫が低い人らが発症した。

薬の開発や予防接種の普及などで患者は

減ったが、令和の世にようやく「低まん延国」とは

意外。咳が続く時は受診するなど早期発見が

大事という。

 

評伝『石川啄木』(ドナルド・キーン著、

角地幸男訳)によると、『悲しき玩具』に

収録された歌の多くは、病状が重かった

次期の作品。

病院のベッドで見たもの、感じたものが

詠まれた。こんな歌がある。

「病院の窓によりつつ、/いろいろの人の/

元気に歩くを眺む。」

元気に歩く幸せのためにも、病を侮るまい。

 

 

今日ちょうど健康講座を聞いて来ましたので、

今朝の新聞を読んで、食事の大切さがどんなに

大事であるかをしみじみ感じました。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も穏やかな一日でありますように。

おやすみなさい。