山登ったことある?

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山登ったことある?
 
若い頃に会社の行楽で3回登った
事があります。
登山は大変でしたが、登頂出来た時の
喜びは今でも忘れられません。
 
子どもたちが成長したら、一緒に
山へ行こうと言うのが夢でしたが、
その頃には私が行く気力が無くなっていて、
実行出来ませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
昨日まで3日間外出して、流石に疲れが出て、
昨夜は早く寝たのに今朝は5時過ぎまで
ぐっすり寝ました。
 
朝食後に薬を飲むと、毎日眠気がきて、
今朝は朝ドラを観てから2時間も
寝てしまいました。
 
家事も何もしないで、昼食に暑いのに、
カレーうどんを作りました。
涼しい部屋で食べるので、何にも、
抵抗なく食べれました。
 
夏にカレーうどんもなかなかいいです。
とても美味しかったです。
冷凍室が段々減ってきて良かったです
 
夕方近くのドラッグストアまで行き、
台所洗剤とお茶のペットボトル、
カップ焼きそば等を買って来ました。
今日の外出はそれだけで、
久しぶりにのんびりした日を過ごしました。
 
 
今朝の朝顔
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アブラゼミが空にお腹を向けて
死んでいました。
 
 
夕方の空
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
「天の声にも変な声がある」は、
福田赳夫元首相の有名な言葉。
 
現職として本命視された1978年の
自民党総裁選の予備選で2位に甘んじて、言った。
 
天の声とは、票を投じた党員党友すなわち民の声である。
「変な声」と言いつつ尊重し、国会議員の
投票による本選挙を辞退。
首相退陣に至った。
 
岸田首相が内閣を改造し、自民党役員を
刷新した。
党所属議員と旧統一教会の関係をめぐって
内閣支持率が低下するなか、
局面打開を狙ったのだが、世論硬化には、
元首相の孫で今回の人事まで党総務会長だった
福田達夫氏が「何が問題か分からない」と
言ったのも効いた。
 
金集めの手法が問題視されてきた教団の
関連団体に政治家が祝電を送っては、
活動にお墨付きを与えることにならないかと
懸念する世の声を「変な声」と思ったのだろうか。
 
伝統的家族観を重んじる教団の関連団体と
党政治家の関係は長く、赳夫氏も蔵相時代、
関連会合で教団創始者を「偉大な指導者」と
称賛した。
 
岸田首相は、過去に関係があっても
見直しを了承した人を閣僚に任じたという。
約束は守られるのか。
 
総裁選で赳夫氏が本選挙を辞退したのは、
候補は予備選の結果を尊重すべきだと
自身が唱えていたからで、「口に出した以上、
その言葉を大事にする以外にない」と
側近らを説いた。
 
言葉が出処進退に関わることは、
岸田改造内閣も同様だろう。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
おやすみなさい。