私はマイ傘派です。
何度も置き忘れしたことありますが、
なくなった事はありません。
今朝のお月様と空
娘と孫と買い物に行くため、
主人にチャプチェを作って
出掛けました。
上孫が3回目のワクチンを打ち、
その後三人で買い物に行きました。
スイカを二つも貰い、食べ切れないので、
姉にスイカとトマトを届けました
我が家と友達と半分こづつにしました。
ワクチンの注射を打ったので、
家で静かにしていればいいのに、
買い物行きたいというので、
出掛け、ランチしてから
洋服を見たいと言うので、
付き合いました。
娘も私も何も買いたい物もないので、
一緒に選んであげました。
帰りにスタバのドライブスルーで
飲みものを買い、孫も手が上がらなくなってきて、
その内に頭痛が出始め、急いで
帰宅しました。
百合が綺麗に咲いたので、
玄関に飾りました。
一枝でこんなに沢山咲いています。
今朝の新聞から
2016年5月27日、オバマ米大統領(当時)が
被爆地の広島を訪れた。
昨日で6年になった。
謝罪はなかったが、訪問前の共同通信の
アンケートでも広島、長崎の被爆者の8割近くが
謝罪を求めないと答えた。
原爆投下を正当化する意見は米国で根強く、
回答では「謝罪してほしいが、求めたら来られない」と
いった声が目立った。
本音を抑え、現職米大統領の初訪問を願った。
来年の先進7カ国首脳会議(G7サミット)の
広島開催が決まったが、これと無関係な国を
巡る報道も最近あった。
広島市は今年8月6日の平和祈念式典に、
ロシアのプーチン大統領と駐日大使を
招待しないという。
例年は核保有国の首脳や各国駐日大使を招待するが、
日本政府と相談し、ロシアが出る式に
出たくないと他国が考えるリスクを考慮した。
プーチン氏本人が過去に招待に応じたことはないが、
決定は惜しい気も。
ウクライナ侵攻で核使用の可能性を
否定しない人こそ来てほしくなる。
地元の中国新聞は6年前、連載『被爆者からオバマ氏へ』で
人々の思いを伝えた。
8歳で被爆した女性は、平和記念公園ができた所は
多くの人が亡くなった繁華街で、園内の原爆供養塔に
引き取り手のない約7万人の遺骨が眠ることに触れた。
「原爆の恐ろしさ、被爆者の嘆き・・・。
湧き上がる声を感じてほしい。
モスクワにも届けたくなる思いである。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も幸せな一日でありますように。
おやすみなさい。
























