今日の宝石言葉は
ムーンストーン
勝負運が向上
いろんな場面でラッキーが起こる
残念ながら何も起こりませんでした。
今朝のお月様
主人の運転免許実地試験と
講習に付き添いました。
午後12時から二時間半くらい、
その間ダイソーで買い物して、
少し時間をつぶし、後二時間くらいは
車の中でテレビを観たり
ブログをゆっくり拝読させて頂きながら
待機しました。
一旦停止の左右確認など気をつけるように
注意し、運転は無事出来たと
言っていました。
視力はOK、動体視力がやや劣っている
ようでした。
結果は後日警察署からハガキが
届くようです。
まだこの分だと運転出来そうだなぁと
言っていました。
どうかなぁ?させないし。
今日は父の誕生日でした。
一人でお墓参りに行って来ました。
亡くなってから43年経ちます。
国鉄職員でいつも列車の細かいダイヤを
書いていて、側を通っただけでも、
ピリピリしていたことを思い出します。
とても好奇心旺盛な父でしたので、
今の文明の発達でこのような事も全て
コンピューターで管理されているのを
見たら、さぞ驚く事だろうと
思いながら、お参りして来ました。
娘からそら豆とアサリが届きました。
そら豆は誰も食べないから要らないとの事。
クリームスープにしたら美味しいよと
言っても、匂いが嫌だと言っていました。
美味しいのに、変人ね。
今日は昼食が3時頃になってしまったので、
二人共、夕食抜きです。
主人はもう自室にこもりました。
私はこれからそら豆を剥く内職をします。
今朝の新聞から
クリント・イーストウッド監督の映画
『硫黄島からの手紙』は、太平洋戦争末期の硫黄島での
日米の激闘を日本側の視点で描く。
上陸した米軍と比べ、日本軍は兵力で圧倒的に
劣ったが、島じゅうに掘った洞窟にこもり持久戦に。
負けるにせよ、戦いが長引けば日本本土への
敵の攻撃が遅れると考えた。
映画では、渡辺謙さん演じる総指揮官の
栗林忠道中尉が「我々の子どもらが日本で一日でも
長く安泰に暮らせるなら、我々がこの島を守る
一日には意味がある」と説いた。米軍は5日間で
占領する計画だったが、戦闘は1ヵ月を超えた。
ロシア軍が2カ月以上包囲するウクライナ南東部
マリウポリで、洞窟ならぬ製鉄所の地下で
抵抗を続けたウクライナ兵が投降し、捕虜になった。
ウクライナ側は「任務の完了」と説明した。
孤立無援の中でもロシア軍をくぎ付けにし、
その間に他の戦線に兵器が補給され、
東部ハリコフ周辺も奪還。
抵抗に意味は合ったのだろう。
マリウポリのウクライナ勢の中核・アゾフ連帯の
兵士の家族は救出を求め、政府も捕虜交換を
望んでいるが、実現は不透明。
ロシア反ロ意識が強烈なアゾフ連隊を
「ネオナチ」と呼び、憎んでいる。
映画では、終戦から久しい硫黄島の洞窟で、
日本兵が家族に書いた大量の手紙が見つかる場面がある。
遺骨は今も島に眠っている。
兵士は家族のもとにかえさねばならない。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な週末をお過ごしください。
おやすみなさい。











