掃除を始めるのに気合がいる場所は?

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掃除を始めるのに気合がいる場所は?
 
自室と衣類を置いてある部屋です。
寒い間はリビングで床マットを
敷いて運動していたのですが、
暖かくなったので今日は、自室を片付け
ベットの下に敷き、いつでも出来るように
しました。
 
 
 
 
 
 
買い置きのバーベナを植える予定でしたが
片付けした後は疲れて出来ませんでした。
 
頂き物、筍、ぜんまい
 
 
 
 
4月10日に蒔いたバタフライピーの芽が
何本か出て来ました。


 
順調に育てばこんな花が咲きます。
 
途中から写真がアップロード
出来なくなりました。
パソコンが悪いのか、iPhoneが
悪いのか、いつものようにやっても
最近アップロード出来ない事が有り不思議です。
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
太平洋戦争が終わってからしばらく、
ブラジルの日系人社会は「勝ち組」と
「負け組」が対立した。
 
勝ち組は日本の敗戦を受け入れない人々の呼称。
「信念派」とも呼ばれ、一般人の多くが該当した。
 
日系人指導層の多くは現実を認める負け組で
別名「認識派」。
負け組の要人を狙うテロが頻発し、落命した人もいる。
 
開戦までに邦字紙発行は禁止された。
現地の言葉を理解しない日系人も多く、
戦時中の情報源はプロパカンダ含みの
日本発の短波放送。
敗戦を伝える放送も聞けたらしいが、
やがて「敗戦はデマ」という話が広まったという。
国立国会図書館がネットに公開した資料などに教わった。
 
今のロシア社会にも対立はあるようだ。
先日の記事で、ウクライナ侵攻に反発し、
アルメニアに移住した20代の女性が
「私たち若い世代は両親や祖父母と
口げんかばかりするようになった」と語っていた。
 
若い人はネットで海外の情報にも触れるが、
高年齢層は国営メディアに頼る傾向にある。
 
プーチン大統領は最近も国営テレビに出演。
ロシア軍が攻めるウクライナ・ドンバス地域出身という
共演の少女が「私はロシア人、ロシアを誇りに思う」と
言うと、「すばらしい」と称えた。
 
ロシアの学校では、平和の大切さを訴えた
教師が生徒らの密告で解雇されたという。
 
ロシアの正義を信じる「信念派」一色に
国を染めたいのだろう。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な週末をお過ごしください。
おやすみなさい。