カフェでよく頼むものは?

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カフェでよく頼むものは?
コーヒーくらいです。
 
 
 
 
今日は歯医者の三ヶ月毎の検診でした。
三カ月前とあまり変わりはないとのこと、
良かったです。
 
歯医者へ行く前の」少しの時間
遊んであげました。
 
久しぶりにインコ登場です。
考え込んでどうしたの?
 
直ぐ肩にのぼってくるので降ろしたので
不満そう。
他の4羽は又暇な時に遊んであげます。
この仔クーと言います。
出してあげないと一番騒ぐ仔です。
 
歯医者が終わったのが12時頃だったので、
昼食の支度が出来そうにないので、
 
主人にはお寿司を買い、私はあまり
食べたくないのでおにぎり一個と
新製品のごぼうの揚げ物にしました。
甘いものが食べたくて桜餅も
買って来ました。
 
小さくて可愛い桜餅、4個入り。
 
 
銀行で用を足したり、コンビニで
振込したりあちこちに行き
忙しい一日でした。
 
 
娘が色々持って来てくれました。
キャベツまだ一個食べてないのに。
どうしよう。
    
ささみのシソ巻き揚げ、私は食べないので、
主人のだけ持って来てくれました。
  
ヨーグルト作りました。
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
モッコウバラのシュートを剪定しなかったので、
四方八方に広がって、綺麗ですが、
車に触れないのに、車庫に入る度に
警告音がなり、うるさいけれど無視、
花が終わったら直ぐ切ろうと思います。
 
 
今夜のお月様
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
日本でパンが普及するきっかけは、
清と英国によるアヘン戦争(1840~42年)だという。
 
英軍の次の標的になるかもしれないと
恐れた江戸幕府は、伊豆の韮山の代官で兵学者の
江川英龍に国防強化を命じるが、
英龍が兵糧としてパンに目を付けた。
 
火力に劣る日本は陸での白兵戦に
持ち込むほかないと考えたが、
兵が米を携帯すれば、炊いた時の煙で
敵に居場所が知られる。韮山に窯を作り、
長崎のオランダ屋敷で働いていた職人を呼び、
パンを焼いた。
 
業界団体は1842年の製造開始日にちなみ、
きのう四月十二日を「パンの記念日」とするが、
今年は憂いが深かっただろう。
 
ロシアによるウクライナ侵攻でパンの原料、
小麦の国際相場は高騰した。
 
両国とも有数の生産国である。
日本の大手製粉会社は相次いで、
業務用小麦粉を6月20日納品分から
値上げすると発表した。
パンの価格も上がるかもしれない。
 
大砲鋳造のための韮山反射炉建設を
手掛けたことでも知られる英龍は、
ロシアとも縁がある。
日露和親条約は1855年に結ばれるが、
その前年、ロシア側一行を乗せてきた軍艦が
下田に停泊中、折からの地震による津波で破損。
 
近隣に回航中に沈没したが、
代替船製造を英龍が指揮した。
 
一行が帰国すると、先方は感謝の大砲52門を
載せて船を日本に返還した。
また友好に前向きになれる日は来るだろうか。
 
 
 
 
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明日も何事もない、木曜日になりますように!
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