大仏に触れたことある?
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大仏に触れたことある?
あります。
鎌倉へ遊びに行った時に
大仏様を見て、中に入って回り触れました。
思ったより大きくてびっくりした想い出が有ります。
今日は二人で定期的に行く内科へ、
私の薬は、まだ足りているのですが、
主人の薬が明日のしかないと言うので、
朝一で行こうと思ったのですが、
主人の支度も出来ていないので、
薬だけお願いしてみるから一人で
行って来ると出かけ、着いたのが
9時少し過ぎでしたのに今日の受付は
終了しましたとなっていて、いくらなんでも、
9時に開院でもう受付終了って、
困ったはと言うと、外に出して置く
予約ノート定員いっぱいになったからと言う。
予約ノートの事は知っていますが、
こんなに早くいっぱいに
なるなんて、診察はいいですから、
薬だけお願い出来ませんかと聞くと、
先生に聞きに行ってくれて貰う事が出来ました。
土曜日だから仕方のないことだと思います。
薬もすぐに出来ないので電話を貰う事にして
一旦家に帰り二度手間になり半日かかりでした。
昼食は急いで圧力鍋でご飯を炊き
牛丼を作りました。
いいお天気で庭仕事でやりたいこと
いっぱいあるのに、やる気にならず、
今日も種蒔き出来ませんでした。
明日こそ頑張ろう!
昨日買った本に書いてあったこと。
75パーセント以上のシニアが、
読書を楽しんでいる
時間的に余裕が生まれたからです。
読書をすることは、シニア層にとっては、
ちょうどいい脳のトレーニングにもなります。
若々しい脳を保っていくためにも、
読書は最適なのです。
私は本を買うと必ず主人にも
読んでごらんと言って渡します。
いい事書いてあるねと言って読んでいます。
主人は新聞大好き人間で、毎日隅から隅まで
読んでいて、いい記事があると私に
暇があったら読んで見るといいよと、
丸で囲んで置いてくれますが、
眠くて読めない日が多いです。
今日もいい記事があったから読むといいよと言って
二階へ上がりました。眠くならなかったら
読みたいと思います。
夕食は冷蔵庫の余り物を煮ました。
すき焼きをするつもりで焼き豆腐を
買ったのですが、外出が多く作る暇がなく
賞味期限が迫って来たので、
はんぺんと長ネギとで煮ました。
とても美味しかったです。
エリナの花
モッコウバラがポツポツと咲き始めました。
今朝の新聞から
大学生らへの奨学金事業を担う
日本学生支援機構の前身、
大日本育英会は戦時中の1943年につくられた。
当時、大蔵官僚として制度設計に関わったのが
大平正芳氏。後の首相である。
自伝「私の履歴書」によると、制度作りでは
返済不要の給付とするか、貸与とするかで難航した。
大平氏は国がやる以上は給付が筋と考え、
対象人数を絞れば可能と試算。
給付を柱とする案を作ったが、政府内で抵抗され、
貸与制度に改めた。
対象学生を増やすことが優先された結果という。
大平氏も属した自民党の派閥・宏池会で
育った岸田文雄首相。先日の会議で、
学生が就職後に一定の年収に達した段階で
返済する「出世払い方式」の奨学金創設を
検討するよう指示した。
奨学金は今も貸与が多い。安定した収入の
職に就けず、返済に苦しむ人も。
昔は大学生は少数でエリート色も強かった。
返済の苦労は、あまり想定されていなかったかもしれない。
当初、論理と数字で給付制度を唱えた
大平氏を翻意させたのは大蔵省の上司。
貧しい家に生まれ、養子に出て学を修めた人が
切々と訴えたと言う。
「姓を変えるのはつらい。同じ様な境遇で
進学を断念せざるを得ない人も多かろう。
理は理としても、できるだけ多くの青年に恩恵を」
人を動かすのは、血の通った言葉。
新たな奨学金にこだわるのなら、
いずれ首相からも聞きたいものだ。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も笑顔の一日になりますように!
おやすみなさい。















