生活習慣を変えないといけない、と思うこと
▼本日限定!ブログスタンプ
生活習慣を変えないといけない、と思うこと
あまりないです。
スイトピー
今朝咲いていました。
今朝、接骨院へ行く用意をしている時
地震があり、ゴトゴトと長く続きリビングへ
飛んで行き、主人に今地震あったでしょうと
聞くと知らないと言うので、
テレビ付けて見たところやはりテロップが
流れていて震度3だと言う。
娘に電話したら知らなかったと言う。
二人共暢気だわ。
友達と久しぶりに接骨院へ行きました。
先生に歩き方も姿勢も良くなったねと
言われて、そうですか?変わりましたか?と
聞くと全然違うと言われて嬉しかったです。
足の痺れも痛みもなくなったと思ったら、
元々の腰痛が復活してしまいましたと言うと、
色々と施術が変わり、運動の動画も少し高度になり
送信してくれました。
今夜から頑張らなくちゃと思います。
ランチしてから買い物、コーヒータイムして
帰宅しました。
娘がお隣さんから頂いたと野菜を
持って来てくれましたが、多すぎて
ご近所さんに持って行きました。
暖かくなって来たので、一晩置くと
色が変わってしまい勿体ないので、
食べて貰えば有難いです。
ゴチャゴチャの庭です。
今夜のお月様
今朝の新聞から
岩波書店の「冬の兵士 イラク・アフガン帰還米兵が
語る戦場の真実」
(訳・TUP=平和を目指す翻訳者たち)には、
多くの米兵の体験談が載る。
イラクに派遣された20代の陸軍二等兵は
自身の部隊が民間人に向け無差別に
発砲したと明かした。
周辺には多数の敵が潜むはずだが、
米軍に殺意を抱く人とそうでない人の
見分けはつかない。
「確実に生き残る道は一つしかなかった。
やられる前にやる」と語った。
ウクライナの首都キーウ(キエフ)近郊で、
殺害された民間人の遺体が多数見つかった。
なぜ、殺されたのか。後ろ手に縛られ、
後頭部を撃たれた遺体もある。
女性や子どもも犠牲になったという。
ウクライナ政府はロシア軍の仕業と非難。
一方のロシアは「捏造」と関与を否定している。
現場ではロシア兵が「ナチスはどこだ」と
住民に聞いていたとの報道もある。
ロシア政府はウクライナの政権をナチス・ドイツの
流れをくむ「ネオナチ」と決めつけている。
ロシア兵がネオナチの兵を捜したが見つからず、
「いっそのこと」と凶行に及んだのだろうかと
想像してしまう。
先の米陸軍二等兵は、イラクで米軍に
撃たれた女の子の遺体も見ている。ここは戦場。
「こういうことは起こるもんさ」と考えるように
したという。
ウクライナで無辜(むこ)の民を殺した者は
その体験を自身にどう言い聞かせ、
生きてゆくのだろう。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
おやすみなさい。



















