桜の写真見せて
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桜の写真見せて
今年はまだチラホラなので去年の桜です。
今朝のお月様
日の出
朝食後は毎朝、薬を飲んで効いてくるまでの
間はパソコンに向かったり、ストレッチしたり
している内にやっと9時頃、痛みが無くなり、
キッチンに立つことが出来ます。
今日はカボチャの塩蒸し煮、キュウリの
キムチ漬けを作りました。
食べる時に青シソを入れました。
昼食には美味しい鮭を焼いておにぎりを作りました。
ほうれん草と春菊の胡麻和え
ブロッコリー
昼食は天ぷらをあげました。
エノキ、スナップエンドウ他数種類
天ぷらが出来上がる頃には、
左足がつって、テーブルについたら
右足がつって疲れ切ってしまいました。
午後は新婚さんいらっしゃいを観ながら
昼寝タイムでした。
昨日の雨と今日晴れたので、
花が生き返ったように元気になり、
チューリップも咲き出しました。
今朝の新聞から
ある男性と会ったときの印象をその女性は
帰りの飛行機の中でこう記録した。
「小柄で、青白く、は虫類のように冷たい」
「(男は)自国に起きたことに屈辱を感じ、
その偉大さを再建することを決意している」ー。
ある男性とはロシアのプーチン大統領である。
偉大さの再建。
ウクライナ侵攻の今なら、うなづけるが、
女性が書いたのは2000年。
約20年も前に大統領の抱える屈辱と野望を
見抜いていたか。
高い洞察力の主は女性初の米国務長官を務めた方である。
マドレーン・オルブライトさんが亡くなった。84歳。
亡くなるまでロシアのウクライナ侵攻を
非難していたそうだ。
「民主主義と人権のチャンピオン(闘士)」。
バイデン大統領の追悼の言葉にあった。
1999年、旧ユーゴスラビアでの人道危機に際し、
北大西洋条約機構(NATO)軍による空爆を主張し、
実現させた。
民主主義と人道を守るためなら空爆もいとわぬ(闘士)だった。
旧チェコスロバキアのユダヤ系家庭に生まれたが、
ナチス・ドイツの侵攻を受け、家族で英国へ。
戦後、母国へ戻るも、今度は共産党政権の
迫害をおそれて米国へ。民主主義を失う痛み。
自由を奪われる悲しみ。その経験が
「闘士」の道を選ばせたのだろう。
「自由というものは守ってやらなければ生き残れない」。
ウクライナでの出来事を前に闘士の言葉をかみしめる。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
おやすみなさい。























