ひなまつりの思い出ある?

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ひなまつりの思い出ある?
 
娘が生まれて初めてのひな祭りに
両親が上京して七段飾りの
お雛様を買ってくれた事を想い出します。
 
娘は今でも自分のお内裏様とお雛様を
飾っているようです。
 
 
 
 
今日は接骨院へ行って来ました。
友達はご主人の体の調子が
悪いため、一人で行って来ました。
一人だと寂しいです。
 
最初うつぶせが出来なかったのですが、
治療後はうつぶせになっても足の痛みは
感じられませんでした。
段々良くなっていくと思います。
 
今日はひな祭り、スーパーで可愛い
お寿司が並んでいたので、
私はそれにしました。
主人はいつものお寿司にしました。
 
 
毎年同じのを飾っています。
 
 
 
 
今年のは体調不良でひな祭りには
間に合いませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
タモリさんがやった名古屋人の形態模写に
〈車のキーを手でチャラチャラ鳴らして車の
所有をみせつけつつ、店に入ってくる〉と
いうのがあった。車社会ナゴヤを描いた芸である。
 
思い出したのは、ロシアの独立系紙編集長が
プーチン大統領をこう批判したから。
「高級車のキーホルダーのように、手の中で
核のボタンを回している」
 
ウクライナ侵攻で、核兵器使用も示唆する
プーチン氏への危惧である。
「ロシアに干渉したり脅威を与えたりする者は
歴史上、前例のない結末を迎える」と
脅している。車を始動させるかのように躊躇なく、
核のボタンを押すのだろうか。
 
テレビの各番組では、プーチン氏の意図を
専門家たちが推測していた。
すぐに核を使うことはないだろうが、
ロシア軍の苦戦が続けば可能性はゼロではない、
といった見解が相場のようだ。
 
核のボタンと言えば、ロシアのアネクドート
小咄(こばなし)で知られたのがある。
エリツィン氏がトップの座を継ぐプーチン氏に
核のボタン付きケースを渡し、国家機密を伝える。
「そのボタンこわれてんだよ」
(ロシアのジョーク集 アネクドートの世界 さとう好明著)。
 
ソ連崩壊後の混乱で、核の管理も危ぶまれた
エリツィン時代ならいざ知らず、国を立て直した
プーチン氏の治世にボタンの不調などあるまい。
 
壊れていないか心配されているのは、
リーダーの理性の方か。
 
 
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
おやすみなさい。