今年よく着てるニット見せて!
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今年よく着てるニット見せて!
白と黒のニットをよく着ます。
昨夜から痛み止めの薬が一種類増えたので、
飲んで期待して寝たのですが、
いっこうに代わらずで、
三時頃痛みで目覚め眠れなくなりました。
友達と接骨院へ行き、病院から貰った
MRIとレントゲンの写真を見せて、
施術と指導を受けて来ました。
少しは和らぎましたが、数時間後には
また、痛みが出て来ました。
これから毎日、指定した時間に接骨院から
運動のやり方の動画がスマホに送信されるそうなので
観ながら頑張りたいと思います。
我慢出来る痛さでしたのでランチして帰宅し、
二時間寝てしまい18時に起き、
朝だか夜だか頭の中が混乱していました。
そんな一日でした。
寒かったのでうどんのランチにしました。
夕方には雨も止み夕焼けも見えました。
写真横向きになってしまいました。
今朝の新聞から
昨夏の東京五輪開幕前、ウガンダの男子重量挙げ選手が
滞在先の大阪府内の宿舎から失踪した。
来日後に更新された世界ランキングで順位が下がり、
五輪出場資格を失った直後の出来事。
三重県で保護され、帰国していたが、
母国で練習を再開したという。
通信社電で知った。
その人はジュリアス・セチトレコ選手(21)。
宿舎に「日本で仕事をしたい」とのメモを残しており、
最初から五輪より就労を目的としていたのでは、
との見方もあったが、帰国後の警察の調べで
疑いは晴れた。
「活躍すれば国の英雄。収入も安定し、
家族も幸せにできる」と願った五輪出場が消え、
このままでは帰れないと思ったという。
経済事情は違っても、目前で夢舞台を逃した
無念さは同じだろう。
北京五輪スノーボード女子代表で
愛知県一宮市出身の芳家里菜選手(22)。
本番直前の現地練習で脊椎を損傷し、
欠場を余儀なくされた。
治療後に帰国するが先日、自身がインスタグラムで
手術終了を報告した。まひはないという。
「沢山の方に応援してもらっていたのにこんな形で
終わってしまって申し訳ありません」とつづり、
「このままで終わりたくない」とも。
セチトレコ選手は「まだまだ五輪を目指せる」と語る。
帰国後には息子が生まれ、母国の人々からは
「セチトレコを支えよう」との声がネットで上がった。
芳家選手もきっと独りではない。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
おやすみなさい。









