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低い山ですが三回あります。
 
 
今朝5時50分頃のお月様
 
綺麗な三日月です。
 
今朝の空です。
 
 
 
昨日ラムレーズンパンを買って来たので、
楽しみにしていたのに、普通のレーズンの
味のパンで残念でした。
 
カマンベールチーズを毎日食べると、
ボケ防止になるとテレビで観ましたので、
毎日食べています。
 
最近、失敗ばかりしているので、
心配になって来ました。
 
例えば歯医者の検診予約を忘れて、
行かなかったり。
明日朝、飲む薬を夜飲んでしまったりです。
 
 
今朝、別に姉に用事はなかったのですが、
昨日出かけて疲れていないか、
電話したところ、具合が悪くて朝ご飯も
食べないで、ソファーで寝ていると言うので、
心配になり急いで、お粥や、おにぎり、
甘酒やポカリなどを買って、飛んで行きました。
 
高齢で一人暮らしなので、何かあったら大変と
心配でいられませんでした。
お粥を食べて少し元気になり良かったです。
 
私のことを娘が側にいて、いつでもすぐ
飛んできてくれるので、羨ましいと、
言っていました。
 
姉も娘がいるのですが、遠方に住んで
いるので、そう簡単には来れません。
 
夕方には元気になったと電話があり
安心しました。
 
昨夜寒かったから、風邪引いたのかもと
言っていました。
一人暮らしの高齢者は心配です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
月下美人、今年初めて咲きました。
 
 
 
 
 
 
昨日、道の駅で買って来ました。
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
落語の 「紺屋高尾」と「幾代餅」は
ほぼ同じ筋立てで店の職人が錦絵に描かれた
太夫に一目惚れし、かなわぬ恋についに患ってしまう。
 
花魁(おいらん)の中でも太夫といえば、
高い身分で会うだけでも大変なおあしがかかる。
 
惚れてもどうにもならない相手、親方はその恋心を
捨てるように説得するが、職人はあきらめない。
 
やつれる一方の職人を思い、親方が折れる。
一年間みっちり働き、金をためて太夫に会えばいいー。
 
親方にはやがて職人もあきらめるだろうという計算も
あったが、職人は必死になって働き、ついに太夫に会う。
 
皇室の話に廓(くるわ)がらみの噺を持ち出すのは
いささか乱暴だが、秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん。
 
26日に結婚されるという
めでたい話と眞子さまが小室家などへの
誹謗中傷から「複雑性心的外傷後ストレス障害、
(PTSD)」になっているという心配な話の
二つが出てきた。
 
小室家の金銭トラブルを気にし、世間には
結婚を歓迎しない空気が確かにあった。
わからぬではない。あの噺でいえば親方と同じ。
 
心配からその恋に待ったをかけていた。
かわいい職人の幸せを願ってのことだろう。
 
さりとて幸せを願う気持ちが本人を患わせるほどの
不幸せの種となっては意味はあるまい。
 
静かに見守るのがよかろうて。
あの噺では職人のまごころに太夫もうたれ、
めでたく夫婦となる。
ハッピーエンドを信じる。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も幸せな一日でありますように。
おやすみなさい。