うっかり人の秘密を話してしまったことある?

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うっかり人の秘密を話してしまったことある?
余計な事は絶対しゃべりません。
そういう事をする人には絶対に
ブーメランのように自分に返って来ます。
 
 
今朝の空
 
 
 
 
 
今朝の収穫
 
 
 
 
 
昼食は圧力鍋で小豆を茹で
お赤飯を炊きました。
 
3カップのもち米に1/2カップの小豆
塩小さじ1、ゆで汁2カップ半
 
 
美味しく出来ました。
 
家で採れたシシトウと牛肉を
甘辛く炒め煮にしました。
オリーブオイル、酒、味醂、つゆの素、
オイスターソース、砂糖。
 
 
午後から友達に誘われて、
ユニクロへ行き主人は何も要らないと
言うけれど、買ってくると喜ぶので、
フリースのジャケットを買って来ました。
やはり暖かそうと言って喜んでいました。
 
写真のモデルさんが重ね着していて
素敵だったので、真似して買って来ました。
 
 
 
こんな感じに着ていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
無敵を誇った江戸期の力士、
雷電がまさかの黒星を喫した。連勝も止まった。
 
居合わせた俳人、大江丸が詠んだとされる句がある。
〈負けてこそ人にこそあれ相撲取〉。
 
並ぶ者のない力士もやはり人の子。
そんな感慨をにじませた一敗だったか。
 
めったにない黒星を喫して、むしろ到達した
境地の高みやすごみを感じさせたのが現代の横綱、
白鵬であろう。「これが負けか」。
 
双葉山の記録に迫る連勝を続けた中で、
喫した一杯を語る言葉が記憶に残る。
 
本人が負けの味を忘れてもおかしくないほど、
別格の強さの人であった。
 
その無双の横綱がついに現役を引退するという。
けがと年齢の前では、やはり人の子であったかと
感じる半面、全勝優勝を最後に退くことに、
最強の横綱のすごさを思う。
 
土俵の上と下で、問題視されるところは多かった。
相撲と思えない乱暴な取り口や審判への
批判などはひんしゅくを買い、注意を受け、
横綱の品格の面では、周囲を満足させていない。
 
西洋の格言に、「敵を有せざるは最悪運なり」とある。
独尊を思わせるふるまいは、強すぎて、
並ぶような好敵手が不在であったからかもしれない。
 
眉をひそめるような土俵は、近年も目立っていたが、
引退すると聞けば、孤高の強さが惜しく、
寂しい気持ちも湧く。
 
危機といわれた時期を含め、大相撲を長く支え、
引っ張ったのは、あの強さであろう。
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
おやすみなさい。