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今朝5時過ぎの空
 
 
 
 
 
朝一で娘と美容室へ行きました。
ちょうど出かける時間に大雨が
降り出し帰る頃には夏日の太陽でした。
 
私はヘアダイ、カットしました。
夏も過ぎたので、襟足もあまり切らず、
耳元も髪が耳に掛けられるくらいに
してもらいました。
 
娘は秋に向けて伸ばそうか、どうしようと迷っているので、
ショートの方が似合うよと言う事でボブヘアに
して毛先を外ハネに、とても若々しくなりました。
 
帰宅後、昼食の準備をしようと思ったら、
主人は有るもので済ませたというので、
 
私は久しぶりにカップラーメンが食べたくなり、
簡単に済ませました。
 
枝豆、スイカ、ブドウなど食べたら十分です。
 
車のガソリンを入れに行き、散歩したくなり、
遊歩道まで走らせて、少し歩こうと思いましたが、
帽子もなく太陽が暑すぎて、とても歩けないので、
どんぐりや草花の写真を撮り帰宅しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これは何でしょう?変わった実でした。
 
カラスウリ
 
ちょっと足を運べば、野原には、
絵手紙の題材がいっぱい有ります。
 
イチジクが傷まない内にジャムを
作りました。
 
イチジクが700gあったので、
グラニュー糖を250g、レモン汁小1個分、
水100ccを入れて20分、煮詰めるだけで、
美味しいジャムが出来上がりました。
 
 
 
完成品は300gしか出来ませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
大根を買ってあったので、
主人の大好きなべったら風を
作りました大根1300g、砂糖、塩、甘酢、
甘酒を入れました。
 
 
 
椿の実
 
 
半分しか飲めないし、主人は
要らないと言うし、買ってあっても
出番がありません。
今夜お風呂上りに飲んで、すぐ寝てしまえば
酔わないでしょうか?
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
本で読んだだけで、お目にかかったことはないが、
難読で有名な名字の方がいる。
 
小鳥遊(たかなし)さん、月見里(やまなし)さん、
栗花落(ついり)さんたちだ。
 
小鳥が遊ぶのはタカがいないからで「たかなし」、
月がきれいに見える里は「やまなし」、
クリの花が落ちる梅雨の入りで「ついり」が、
読みの由来とも言われている。
 
なぞかけを思わせて、風情もある漢字のの読みは、
名字ではないが、万葉集のころからあるそうだ。
 
本来の音を離れ、さまざまな読み方を許容する
言語もおそらく珍しい。
そこに情緒が宿ることもある。
 
言霊の国の言葉の面白さ、豊かさなのかもしれない。
名前の多様な読み方は、デジタル化の世の中とは、
あまり相性がよくないようである。
 
法相の諮問機関が、漢字で記載されている戸籍の
氏名に読み仮名を載せるための検討を始める。
 
読みがあるほうが、事務の効率化には、いいらしい。
読みの欄を設けるだけなら、簡単な話にも思えるが、
議論はいわゆるキラキラネームの問題にまで、
及ぶそうである。
 
本来の読み方を離れ、読むのが難しい名前の中には、
たしかに違和感を覚える名がある。
一方で、情緒を感じさせる名もあろう。
 
徒然草で吉田兼好は、人の名に見慣れない文字を
使う風潮を〈益なき事〉とつづっている。
 
古くからあった話なのかもしれない。
なにかでうまく線引きできるのか。
加減が難しい現代の名前の問題である。
 
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように。
おやすみなさい。