レインボーブリッジ、見たことある?
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レインボーブリッジ、見た事あります。
今日は朝から忙しい一日でした。
友達と接骨院へ行くため、
主人の昼食の支度、中華丼の具を作りました。
主人は何もしなくてもいいよ、一食くらいカップヌードルでも
食べるからって言いますが、
自分がランチしているのに主人がカップヌードルを
食べているのを想像すると、引け目を感じるので、
頑張って作りました。
美味しかったよと言ってくれたので、
安心しました。
二人共、エビフライもご飯も
食べ切れず、残して来ました。
私達が食べている通路隔てた向かえ側に、
二人太った男性が入店して来て、
この店はご飯食べ放題で食べながら、
見る気はなくても、目に入るので見ていました。
最初出たご飯は二分くらいで食べてしまい、
それから延々とお代わりして、4杯てんこ盛りご飯を
食べていました、おかずが足りなくなっても、
付いていたひじきの煮物を汁ごと、
ご飯にのせて食べていたので、エビフライを
どうぞと言いたくなりました。
お相撲さんくらい大きな人でした。
気持ちの良い食べっぷりを見せて貰いました。
100円ショップへ寄ったり、
食品コーナーで買い物して帰宅したのが、
夕方になってしまいました。
今朝の新聞から
ファンから、質問を受けた。
「長年、ミックの尻を見続けてうんざりしませんか」。
英国の世界的ロックバンド、ローリング・ストーンズの
ドラマー、チャーリー・ワッツさんは答えている。
「いや、この国最高の光景です」。
控えめな人柄を思わせる、数年前の言葉を
欧州メッディアが回顧していた。
「長年」といっても、半世紀以上だ。
ロック史上もっとも成功したといえるバンドで、
自己主張を抑えながら、高い技術でリズムを
刻み続けてきた時間は長い。
ボーカルのミック・ジャガーさんと
ギターのキース・リチャーズさんという巨大な
才能の二人が、時にぶつかり合いながら、
バンドはかくも長い間第一線で活動してきた。
奇跡的なことだろう。
尻を見ながら、スターたちに個性を発揮する場を
提供してきたドラマーがいなければ、
これほどのストーンズはなかったのではないか。
訃報に接して思う。
珍しく激情を見せた話しが伝わっている。
40年近く前、酔って「おれのドラマーはどこだ」と
言ったミック・ジャガーさんをなぐったそうである。
「おれの歌うたいが」と言い返したらしい。
バンドを支えているという自負か、
「ストーンズは私の人生だ」と語るバンドへの思いか、
秘めていたものが表れたのかもしれない。
80歳だった。ずっとステージにいるとも思わせた
「転がる石たち」のかけがえのない一人であろう。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
あしたも笑顔の一日でありますように。
おやすみなさい。









