あなたはゼリー派?プリン派?
▼本日限定!ブログスタンプ
あなたはゼリー派?プリン派?
ゼリー派です。
朝食
街路のコンクリートの隙間に草が
生えていて、二ヶ月くらい前ごみゼロ運動で
取ってから、もう30cm位の草が勢い良く
育って、取ろうとしても抜けなくて、
カマで刈込、大きなゴミ袋いっぱいに
なりました。
市の方から定期的に刈込に、来てくれるのですが、
何時になるのか分からないので、我慢が出来ず
頑張ってしまいました。
刈り込んだだけなので、すぐ伸びてくる事でしょう。
熱中症になりそうな暑さでした。
午後から、姉と、兄にトマト、トウモロコシを
届けました。
姉が無印良品でフライパンで作るナンを
買って来たのでと焼いてくれました。
簡単に出来るので、作ってごらんとくれました。
ちょっと焦がしてしまったけれど、
味はとても良かったです。
上の写真のように出来たらもっと
美味しかったと思います。
昨日の徹子の部屋を、ご覧になられたでしょうか?
瀧島未香さん(90歳)で、フィットネスインストラクターです。
65歳の時にご主人に太ったねと言われて、
その時体重57キロ、それからトレーニングを始め、
今は身長144㌢42キロ。
姿勢もピンとして、とても90歳には見えません。
腕のたるみなんかもなく、筋肉がしっかり
ついていました。
簡単トレーニングをやって見せてくれました。
椅子の座り方、膝と膝を付けて足をそろえて座る。
徹子さんも一緒にやっていましたが、
膝をそろえるだけで、痛いと言っていました。
私も一緒にやりましたが、やはり太ももが、
痛くなり、自然と姿勢がピンとなりました。
足首の寝ながらストレッチ、布団の中で
足首を上げたり下げたり。
肩まわし前から後ろ、後ろから前へ。
大きく足を広げてスクワット10回。
肩幅よりちょっと広くしてスクワット10回。
筋肉はいくつになってもつく。
年齢はただの数字、年齢を理由に
諦めないでやって欲しいとの事。
夢に向かって外国へ行ってトレーニングしたいと
自己紹介を英語で出来るように、勉強をしているそうです。
生き方が変わって、世の中が楽しくなった。
今はコロナで何も出来ませんが、
落ち着いたら、47都道府県を回って、
暗い人達を明るくしたいと言っていました。
あちこち痛いなんて
言っていられないなぁ、頑張ろうと思いました。
とても勇気づけられました。
セミが抜け出たけれど羽根が障害があり
動けなくて玄関前でアリがたかっていました。
まだ、生きていて可哀そうなので、葉の上に
避難させましたが、しばらくしたら
息絶えていました。
長い間土の中にいて、やっと出て来たのに
可哀そうでした。
今朝の新聞から
米大リーグ史上最高の選手、投打二刀流の
「元祖」などとたとえられるベーブ・ルースは、
打撃の常識を変えた打者であったという。
「ルースによって本塁打はたたえられるものになった」。
同時代の三冠王ロジャース・ホーンスビーは
言っている。
ルース以降は「打者が球を何回打てたかではなく、
どこまで飛ばせたかを考える」ようになったと。
野手の間や頭上を狙うのが打撃であり、
フェンスの外に運ぶのは、ひんしゅくものであったらしい。
米国野球学会のサイトで教わったが、ルースは
豪快に飛ばす魅力を持ち込んだ。
以後100年近く、本塁打は大人も子どもも魅了する
野球の花である。
一回戦で惜敗してしまったけれど、飛ばす魅力と
見事な花に引きつけられた人は多いのではないか。
大谷翔平選手の本塁打競争である。
どこまで飛ばすのだろうかという、
優勝候補にふさわしい150㍍級の豪快な
当たりを連発した。
これほど速く、遠くに飛んで行く打球を次から次に、
披露していたのが、日本人打者であるという
驚きと喜びに、またひたらせてもらった。
暗いニュースばかりのご時世に、
朝から明るい話題をもたらしてくれた選手でもある。
オールスター戦では、史上初めて投打の二刀流で、
先発出場するという。
常識を変えているようである。
ひょっとして、ルースのさらに先へ。
大谷選手、どこまで飛んでいくのか。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
今、凄い雨と雷がなっています。
梅雨明けが近いのでしょうか?
明日もいい日でありますように!
おやすみなさい!










