納豆を使ったおすすめレシピ!
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サイコロアボカドと納豆に付いている
たれを混ぜ食パンにのせ、マヨネーズ、
チーズをかけオーブンで5分位焼く、
マスタードを少しつけて置くと美味しいです。
今朝4時半頃の空です。
大きな茄子頂きました。
常備菜を二種、茄子とイカの煮物
ひじきの炒め煮
昼食
頂き物キュウリがいっぱい、
大量消費するため漬けました。
まだ、10本くらいあるので、明日は
キュウちゃん漬けでもしようと思います。
きゅうりの漬物二種
やみつきキュウリ、ニンニク、
ごま油、砂糖、塩、ラー油、いりごま。
ジャバラキュウリと塩昆布とごま油漬け
一度咲き終わり又咲き始めました。
パイナップルリリー、なかなか花が開きません。
今朝の新聞から
この夏も夜空は少しさびしいままのようだ。
昨年に続いて、各地の花火大会の中止の
知らせが相次いでいる。
自由に旅ができるのもまだ先だろう。
花火を愛し、旅に生きたその人なら
無念な夏かとふと思う。画家山下清である。
最高傑作ともいわれる貼り絵の「長岡の花火」がある。
民芸運動の柳宗悦と英国人陶芸家バーナード・リーチが、
ある部屋でこの作品を見た。
二人は〈他の話題を忘れたように・・・ながめつくした〉そうだ。
誰の作品との比較か不明だが、
〈50年後に残るのは花火の方じゃないかな〉とリーチが話した
〈池田満寿夫、式場俊三著『裸の放浪画家・山下清の世界』)
画家が亡くなって今年は50年。12日が忌日だ。
本物の花火が縁遠い50年後の夏、本の中に、
その作品を見る。
光跡、星、人・・・と、花火の一夜を凝縮したような
技である。
芸術の素人は両国、富田林などよその花火の絵や
花火以外の作品などとともに感動させてもらった。
生前から山下清を低く見る声があったそうだが、
どうなのだろう。
「みんなが爆弾なんかつくらないできれいな花火ばかり
つくっていたらきっと戦争なんて起きなかったんだな」。
残したという言葉は、今も味わい深い。
平和への思いを込め、故大林亘彦さんが撮った
映画『この空の花 長岡花火物語』 (2012年)にも
言葉は登場している。存在感は今なおだろう。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も幸せな一日でありますように。
おやすみなさい。
















