今日も良いお天気で、暑いくらいでした。

 

娘がお義母さんから貰った物を

届けてくれました。

 

植える暇が有りません。

 

 

トマト値上がりしているようですが、

貰えるので有難いです。

 

赤いジャガイモ蒸してみましたが、

普通のジャガイモとあまり味は変わりありませんでした。

 

 

娘に誘われて久々にランチに行きました。

少しずつの盛り付けですが、

お腹がいっぱいになりました。

 

 

最後にデザート、抹茶アイスが出ました。

 

 

今朝の庭の花

 

 

 

 

 

 

 

 

山芋トンネル大きくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


美味しそうな梅があったので、
梅シロップつけようと買いました。

 

 

今朝の新聞から

 

青葉を揺らして吹くから、そう呼ばれるらしい。

青嵐は、初夏、時に強く吹きわたる風である。

 

日増しに暑さが厳しくなって、

活力が奪われそうなこの時節、

出合えば少々救われた気分にもなろう。

 

〈青嵐一蝶飛んで矢より迅し〉高浜虚子。

 

突然吹き抜けた季節の風を思わせる走りだった。

陸上競技の100㍍で、日曜日に出た9秒55の

日本新記録は、ひと昔前なら、

夢でしかなかったタイムである。打ち立てた山県亮太選手。

 

けがで長く足踏みをしていたベテランによる

快挙であるのがうれしい。活力を取り戻し、

矢のような走りをみせた。

 

日本人初の9秒台を早くから期待されていた一人である。

 

2017年、ライバルの桐生祥秀選手に先を越されると、

さらに二人が10秒の壁を破り、追い抜いていった。

 

昨年まで、気の毒になるほど、相次ぐけがに

見舞われている。治しながら、速くなる道を

考え続けたそうだ。

 

古い言葉に「とばんとするものは翼伏す」という。

雌伏の時が飛躍を準備する。

長く厳しいけがとの闘いの末に、

見事に風をつかんだようだ。

 

快勝のトラックには、ご褒美のような

絶妙の追い風も、吹いていた。

 

「足が回転に追いつかない感覚があった。

最後の方はふわふわしていた」。

 

青嵐のように駆け抜けた9秒55をそう語ったと

報じられていた。

 

日本人では、だれも経験したことのない

世界を感じた走者である。

 

 

 

可愛いハート型になって来ました。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も笑顔を忘れずに過ごしましょう。

おやすみなさい。