今朝五時頃のお月様
娘が頂き物のスイカを誰も食べないから
要らないと言って持って来ました。
計ったら8.4キロ有りました。
我が家も二人共あまり食べないし、
先日貰ったのが残っているので、
姉と兄の所へ持って行きました。
姉はスイカ大好きなので大喜びでした。
姉が美容室へ行きたいと言うので、
帰りに通る道なので送って行きました。
帰りは電車で一区間なので電車で帰ると
言っていましたが、足が痛いので、
可哀想でしたが、時間がかかるので
待っている訳にも行かないので、
降ろして、その後一人でスーパーや、
百円ショップなどに寄って来ました。
夕方電話したら、無事に帰って来たようで
安心しました。明日私が行っている
接骨院へ一緒に行き診て貰います。
今朝一輪開きました。
アナベルはまだ蕾です。
ハエマンサス
線香花火の様です
今朝の新聞から
体操の内村航平選手が、全日本選手権で、
十連覇を果たしたのは四年前だった。
前人未倒の快挙を成し遂げながら、
記事にあった言葉は、
喜びにほど遠かったのを覚えている。
「もう地獄ですよね。また勝ってしまったので」
人一倍の厳しい練習の末に、ようやく勝利を
つかんだかと思えば、すぐそこに次の難しい
目標が現れてくる。周囲の期待もひと回り大きくなるが、
進まなければならない。地獄さえ感じてしまうような、
そんな勝利が一流の選手には本当にあるのかしれない。
テニスの大坂なおみ選手の苦しみも、
一流になったゆえのものではないか。
長い間うつに悩まされてきたことを告白し、
全仏オープンを棄権した。
メディアの前に出て、話すことを不安に感じていたという。
うつは2018年の全米オープン以降というから、
四大大会を20歳で初めて制覇したあの快挙が
始まりということになる。注目と期待が高まったために、
心の負担も増したようだ。その後の力強いプレーと
輝かしい勝利の背後に、それほどの苦しみがあったのか。
思い返して切なくなる。
記者会見のルールを時代遅れと感じ、
問題を提起したいという思いもあったという。
棄権は残念であったが、一石を投じることにはなっただろう。
よくなることを祈る。不安なく勝利を喜べるようになって、
またコートに戻ってくる日を待っていたい。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
あしたも笑顔の一日でありますように!
おやすみなさい。















