百人一首で遊んだことある?

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子供の頃、家族で良く遊びました。
 
 
 
朝一杯のしぼりたて生ジュースで
スッキリ目覚めます。
 
朝から音を立てて雨が降っていましたが、
夕方晴れて来て綺麗な空が見えてきました。
 
 
11時予約で接骨院へ行って来ました。
昨日庭仕事を頑張ったので、
腰が痛くて、しっかり施術してもらい、
とても楽になりました。
 
友達といつものランチして、食材を
買い帰宅しました。
 
 
今年初めての黄色瓜頂きました。
まだ、食べていませんが天候不順で
味は保証出来ないと言っていました。
 
ヒマワリ成長も遅く、雨ばかりなので
何本も枯れてしまい残り僅かです。
 
綿の実もとろけてこれだけ残りました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

今日のストレッチ接骨院の先生からの
宿題また一つ増えました。
 
足を肩幅に開いて、左手を頭にのせて、
右手はだらりとして振り子の代わり、
 
足を少し緩めて左側へ曲げ、戻すを10回、
痛い腰が痛気持ちいい感じです。
 
ピンクのはふくらはぎストレッチに、
ストレッチポールは10分腹式呼吸しながら。
 
テレビ観ながらだと、すぐ終わり
苦になりません。
 
 
ひとりぼっちになり、ビックリした顔で
そばから離れません。
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
差し迫った危機に気付かず、安閑とした
気分で生きることを「噴火山上の踊り」という。
 
災害が起きて初めて、人は火山の上に
いたことを気付かされるという、
世のならいを言った言葉であろう。
 
アフリカのコンゴには、世界有数の脅威とも
言われる火山のそばで、噴火はまたあると
知りながら、多くの人が生きる都市がある。
 
人口約二百万人というゴマは、
ニーラゴンゴ山のすぐ近くだ。
 
過去四十年余りで、二度、深刻な被害を
もたらしている活火山である。
 
悲惨な内戦や民族間の紛争などを
逃れた難民で、人口が増えている。
よそには住めない住民は多いはずだ。
 
先日、恐れていた噴火が起きた。
巨大な「溶岩湖」でも知られる山から
溶岩が流れ出て、住宅地を直撃している。
 
警戒はしていたようだが、有毒ガスの
被害もあり、死者が出た。
 
多くの人が家を失っている。心が強く痛むのは、
百七十人以上の子供の行方が不明に
なっていると伝えられることだ。
 
地震も起き、溶岩がまた流れる恐怖は
消えていないらしい。
 
ニーラゴンゴ山の噴火警戒をめぐる研究は
進んでいるが、隣国ルワンダの紛争などの
余波で停滞を強いられた時期が長かったという。
 
火山列島のわが国には最近、富士山が
噴火した際の対策を強化する動きがある。
 
火山災害の怖さと痛みを知っている同じ
「噴火山上」の民だろう。
被害が小さいことを祈りたい。
 
 
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
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