朝食、小豆スープ、イチゴヨーグルト、トマトスープ

クルミパン、少量づつ食べました。

 

 

 

 

今日は圧力鍋でアズキコンブスープを作りました。

沸騰して5分加圧でガスを切り15分で完成。

圧力鍋の方が上手に出来ました。

 

雨降りで体操教室へ行くのは億劫でしたが、

体のためを思って行って来ました。

行けばリフレッシュできるし、おしゃべりも

楽しいし頑張ろうと思います。

 

今日から此方では80歳以上の人の

コロナワクチン接種が始まり、姉が

10時頃接種して来て、3時頃から

打った左手が肩から肘まで、急に痛くなり、

 

何も出来なくて、明日には治るだろうかと

とても心配していました。

 

65歳以上はまだこれからですが

聞いたら心配になって来ました。

ネットでもみんな痛いと言っていますね。

 

 

今年初めて柿が一つなりました。

育ってくれるといいのですが。

大きな実のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

誰も入ることが出来ない部屋の中で

被害者が死んでいる・・・・。

 

「密室殺人」は推理小説の花形ジャンルだろう。

どうやって、殺人を犯し、その部屋から出たか。

トリックの謎解きは面白い。

 

「密室」ものの嚆矢(こうし)はエドガー・アラン・ポーの

「モルグ街の殺人」(1841年)だが、

 

その部屋では合鍵が使えないことを強調して

説明している。密室トリックの傑作、

 

ガストン・ルルーの「黄色い部屋の秘密」も同じで、

鍵がドアの内側からささったままになっており、

外側から合鍵を使おうとしても無理な状態になっている。

 

作家たちは「密室」をつくるために知恵を絞っている。

 

部屋を自由に出入りできる、その合鍵はずるいと

ミステリー作家たちは怒るか。

 

福岡県久留米市での事件である。

 

医学生だった男が勝手に作った合鍵で、

女子大学生の部屋に侵入し、盗みなどを

繰り返していたとして逮捕された。

 

注意すべきはどうやって合鍵を作ったのかという

トリックである。謎を解くキーは製造番号。

 

鍵に記されている製造番号を覚え、業者に発注して

合鍵を手に入れていたらしい。

 

この方法ならばオリジナルの鍵がなくても

合鍵を注文できてしまう。自分だけが入れる

はずの部屋が守れぬ。よこしまな手口を破る方法は一つ。

 

鍵の製造番号は銀行カードの暗証番号と

同じと考え、絶対に人目に触れさせないこと。

製造番号にも心の鍵を。

 

 

 

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日もいい日でありますように!

おやすみなさい!