注射は得意?苦手?

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注射は大嫌いです。
手術の時麻酔注射が痛いと聞いて
いたので手術より注射が心配で
ドキドキした想い出があります。
 
朝食
我が家の朝食はパンとコーヒー意外は
頂き物ばかりです。
マーマレードも甘夏は頂き物
トマトは娘のお義母さんからのが
回って来ました。食べ切れないので
友達に届けに行きました。
イチゴとパイナップルは兄から。
卵は姉から、主人が家は貰い物が
多いなあといつも言っています。
子供の頃こんなに貰い物があったら
嬉しかったのにと。
 
 
朝は雨が降っていなかったので、
種蒔きしました。
先日蒔いたヒマワリと綿の実の
芽が出ていました。
 
今日、コロナワクチンの通知書が
届きました。
 
ディーラーから前の車の納税通知書が届いたら
持ってくるようにと言われていて、
届いたので持って行く途中で友達
二人から電話が入り、ハンズフリーで
話す、とても便利です。
いつもの友達と急遽、買い物に行くことに!
主人には昼食を作ってあったので
良かったです。
 
友達とランチしました。
風が強く寒い日だったので、
ラーメンを食べました。
 
友達は焼きそばで、
麵の違いだけで、具は一緒です。
久しぶりのラーメンで美味しかったです。
 
主人にはお寿司を買って来ました。
4時過ぎの帰宅で疲れて昼寝しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
昔むかしのカラスは漆黒ではなかった。
染物屋のフクロウに誤って染められて・・・。
 
各地で、形を変えて語り継がてきた昔話のひとつ
「フクロウの紺屋」である。
 
似たような話が、奄美大島でも伝わるが、
カラスの相手が違っている。
リュウキュウアカショウビンという。
 
『奄美諸島の昔話』にある話によれば、
奄美で繁殖するその鳥は、カラスの赤と白の
着物を奪った。現在の美しい彩りを得る
ことになったいわれらしい。
 
ほかにも、奄美や沖縄の昔話には、
本土の昔話の動物が彩りの異なる
別の種に変わっている例がある。
 
助けた動物が恩に報いる「「報恩譚」には
「ハブの恩返し」というのもあるそうだ。
 
独自性と豊かな多様性が、「昔むかし」の
中にも、息づいている地域だろう。
 
その独自性と多様性の自然が、ようやく
世界自然遺産に登録される。「奄美大島、徳之島、
沖縄島北部および西表島」について、
 
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の
諮問機関が、登録を認める勧告をした。
 
アマミノクロウサギ、ヤンバルクイナ、
イリオモテヤマネコ・・・。
 
人とともに島に生きる動物の多くが希少だ。
 
観光客が増えるのかもしれないが、
登録は独自の自然を守り、後世に
伝えるための合図であろう。
 
「ほこらさやいつよりまさり」。
嬉しさはいつに勝ろう。
 
奄美の島唄の一節は、地元の心境か。
この先に生かしてほしい喜びだ。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい!