昭和のアーティストといえば?
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昭和のアーティストといえば、
昭和を生きてきたので好きなアーティストが
多すぎて誰とは言えないくらいですが、
美空ひばり、八代亜紀、井上陽水、
小椋佳、さだまさし、尾崎豊、河島英五他
数えきれないほどです。
毎日トマトスープ食べていたら
少し飽きてきたので、今朝は
湯むきしたトマトを小さく刻んで、
減塩刻み昆布と亜麻仁油で和えて
食べてみたらサッパリして美味しかったので、
暫くこれでいこうと思います。
今日は娘と二人でレモネードスタンド活動に
行って来ました。
あいにくの雨ふりで肌寒くゆっくり
出来ないのが残念でした。
小学生の子供たちが一生懸命に
募金の声掛けをしてレモネードを
作ってくれました。
私たちは温かいのを注文して
小さな手で恐る恐るこぼさないように
作ってくれたレモネードを飲んで
心も体も温まりました。
小児がんと闘う子どもたちを救う支援としての
活動に心ばかりの募金もして来ました。
帰りに花の苗や生け花用の
花を買って来ました。
帰宅後は疲れて寝てしまったので、
明日生けようと思います。
新しい時代の親孝行とは
50代は、娘だけでなく自分の母親との
関係も新しいステージに入り始めます。
70代は生活の上では自立して暮らせる
能力を保っている人が大多数ですが、
80歳を過ぎる頃からいろいろ故障を
抱えるケースが増えます。
介護がすぐに必要でなくとも、親が精神的に
子どもに頼るようになります。
親が頼りになる存在でなく、自分を頼る
存在になるのです。親が子ども返りして
我慢ができなくなったり、感情的になって
怒ったり、悲しんだり、イライラしたり、
物忘れをします。
親自身も自信をなくすとともに娘も
その変化に戸惑います。
寂しいことですが、親の老いという現実は
受け入れなければなりません。
過去のいろいろな葛藤は水に流し、
自分が優位に立って、弱くなった親を
庇護する気持ちになるようつとめましょう。
その切り替えがうまくいかないと、
親の介護が精神的に重荷になって
耐えきれません。その反対に、
親が弱って自分を必要にするようになってはじめて、
いろんなわだかまりが解けたり、かつては
確執があったけれど遅まきながら
和解が成立したりした、という場合もあります。
しかし、若い時からずっと同居していたのでなければ、
弱ってから母親を引き取って同居するのは
避けたほうが無難かもしれません。
親も年を取り健康に自信を持てなくなると
気が弱くなり、娘に頼ろうとします。
自立していた人でも、同居を求めてくる
ことがあります。それでも安易に全てを
背負おうとはせず、励まし支えて、
時には厳しく、在宅介護サービスも利用し
できるだけ自立を続けてもらいましょう。
いろいろな福祉サービスをアレンジし、自分以外にも
兄弟や子ども、時には親類を巻き込み、
人手だけではなく、金銭面でも支えて
もらうようにチームをつくりましょう。
自分ひとりだけで親の介護を抱え込まないのが
よい関係を長く維持する秘訣です。
それでも、どうしても、親がひとりで暮らせなくなったら、
よい施設を探しておいて入居してもらうしか
ありません。情報を集め、よい施設を見つけて、
何度も足を運んで調べたうえで、
親に入居してもらいます。
そしてできるだけ頻繁に見舞いに行く、
それが新しい時代の親孝行です。
必ずしも同居するしかないというわけではありません。
娘も最近友達とお茶などすると、
親や義父母の介護の話になり、
そんな年になったんだなあと考えさせられる
事がしばしばあると言っています。
まだ、私が元気であまり娘を頼りに
しないので、真剣に考えたことが
ないと言っています。
私も日頃、子供達には迷惑を
かけないようにと心掛けて生活していますが、
80歳を過ぎるとそういう気持ちに
なると言うのを聞くと自信がなくなります。
娘は私の事を絶対に面倒をみると
言ってくれますが、私は娘の人生を
狂わせては可哀そうなので、いつも
どうかなった場合には施設へ入れてねと
言ってあります。
今のところはまだ自信がありますが、
明日どうなるか分からないので、
不安はないとは言えません。
ま、元気でいられるように頑張ります。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい!













