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今年は誰にもあげなかったので、
貰いませんでした。

 

 

 
 
娘の運転で孫達と隣県のイオンモールへ
行ってきました。
主人の昼食用に、中華丼にしても、
ラーメンにのせてもいいように、
作って行きました。
具だくさんラーメンにしたようです。
 
娘は高校の入学式に着る洋服を
買いました、アイボリーホワイトの
上下でとてもシックでした。
 
上孫はお洒落大好きで、みんなから
離れて一人で色々な店回りをしていました。
 
下孫は好みの服が見つからず、
何も買いませんでした。
 
中学も卒業式も済み、フリーの日々を
過ごしていますが、週開けの受験結果が
心配で気持ちが落ち着かないのだと思います。
 
フードコートは満員で座るところもなく
和食レストランに入りランチしました。
 
孫達はおなか減ったようで、
大きなかごもりに種類の沢山入った
物を食べていました。
 
私は沢山食べれないので、
こんなのにしました。
 
 
帰り海を眺めて帰宅しました。
穏やかな海でした。
 
 
 
エンドウが沢山なり始めました。
 
スナップエンドウは今日主人が
いっぱい収穫して有りました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
〈おもえば、長い年月〉 〈いろんなことがあったなあ〉
〈旅行の時、鎌倉の海岸で貝を拾ったけ〉
〈ええ、みんなびっしょりになって〉
〈日がくれるまでー〉
小学校の卒業式でおなじみだろう。
 
子どもたちが想い出や決意をせりふでつなぐ
「呼びかけ」。『卒業式の歴史学』
(有本真紀さん・講談社)によると発祥は
1955年、群馬県佐波郡島村(現・伊勢崎市)の
島小学校の卒業式らしい。
 
当時の校長先生が堅苦しくなく、温かい
卒業式にしたいと考えたそうだ。
 
冒頭はその一部。卒業生、在校生に加えて、
先生全員、母親全員のせりふまであったという。
 
運動会や修学旅行などの学校行事の
思い出を織り込むのが普通の「呼びかけ」だが、
今年はせりふにも苦労するかと想像する。
 
新型コロナウイルスの感染拡大で数々の
学校行事が中止になっている。
 
冒頭の「呼びかけ」でいえば〈旅行の時・・・〉
以降の四行が言えない。
 
卒業アルバムの制作もいつも通りではない。
なにしろ行事の写真がない。
 
授業風景の写真を多めに使い、
中にはアルバムの配布を遅らせ、
卒業式の写真もアルバムに載せる学校もある。
 
コロナ禍という苦労の中で巣立つ子どもたちを
気持ちよく送り出そうと皆で知恵を絞っている。
 
行事には恵まれなかったが、その分、
〈いろんなことがあったなあ〉の思い出は
濃くなるかもしれない。
卒業おめでとう。
 
我が家の孫も高校受験を控えコロナの為、
長い休校となり、勉強にもたいそう
不具合だったようだ、気持ちも緩みがちになり、
親も大変だっと思う。
 
運動会も中止になり、楽しみにしていた、
ディズニーランドへの修学旅行も中止、
 
何か月か遅れ奈良、京都へと変更になり、
無事行くことが出来、それはそれで、
楽しかったようで安心しました。
 
アルバムを見せてもらったのですが、
運動会の写真がない分、テニスの部活で
真っ黒になった写真が多く、
載っていたような気がしました。
 
色々あって可哀そうな中学生でしたが、
大人になって思い出した時、
また違う思い出が蘇ることでしょう。
 
無事に卒業式が出来て良かったです。

 

 

 
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