お気に入りの散歩コース、ある?
▼本日限定!ブログスタンプ
一周3キロくらいの遊歩道があります。
何年か前までは元気で2周した
事もありましたが、今は一周が
精一杯です。
冬の間は散歩に行きませんでしたが、
そろそろ行こうと思います。
四季折々の花が咲いて、今は
椿が綺麗だと思います。
もうすぐ桜が咲き出すことでしょう。
車も通らないので安心して歩けます。
******************
こんばんは!
午後から体操教室の日で、
2週間めまいで行けなかったので、
久しぶりで、何か不安で
行きたくなかったのですが、
娘が体操教室の日でしょ、
忙しいだろうから、麻婆茄子を
作って来てあげたよと言われると
休もうかなと言えなくなってしまい、
話しているうちに、何だか体操の日に
なるとめまいが起きそうで
不安でと言うと、子供が学校へ
行きたくないとお腹が痛くなるのと
一緒だね、大丈夫だよ頑張って
行った方がいいよと言われたので、
行って来ました、行ってしまえば、
友達とも話が出来て楽しいのですが、
午前の体操教室が1か月休みなので、
怠け癖がついてしまい
外出が面倒になってしまいます。
**************
今朝、新聞を読んでいたら
いつも私が思っていた事を
河野太郎防衛相が
言ってくれた事が載っていました。
「クラスター」「オーバーシュート」分かりにくい
河野氏が和訳を提唱
「なぜカタカナで言うのか」。
24日の閣議後の記者会見で、
新型コロナウイルスの感染拡大を
巡って政府や専門家らが使う
「クラスター」や「オーバーシュート」といった
用語を和訳で表現するように呼び掛けた。
河野氏は「年配者がはじめよくわからないと
いう声を聞く」と指摘。
自身のツイッターでも「クラスター・集団感染、
「オーバーシュート・感染爆発、
ロックダウン・都市封鎖ではダメなのか」と
提案し、「いいね」が23万を超えた。
自民党の二階俊博幹事長も記者会見で
「英語やフランス語で言って本人は
いい気分になっても、相手が理解しなければ
何にもならない。政策は理解され、
協力を得られるように努力することが
大事だ」と苦言を呈した。
初めてコロナウイルスのニュースを
観ていて、「クラスター」「パンデミック」と
いう言葉を聞いてどういう意味だろうと、
すぐ、ネットで調べ分かりましたが
どうして、日本語で言ってくれないのだろうと、
一人でテレビに向かい怒っていました。
誰でもがこのような難しい言葉が
分かるとは思えません。
河野氏が「なぜカタカナで言うのか」と
指摘してくれたことが嬉しかった。
だからといってこれから、そのように
なるとは思えないです。
ブロガーさんの写真を見ていたら
こんなに綺麗に桜が咲いているのが
載っていたので、描いてみました。
私の地方はまだまだ
チラホラで全くピンク色は見えていません。
今日は寒い一日でした。
早く満開の桜が咲くのを楽しみにしています。
お立ち寄り頂きありがとうございました。
明日も穏やかな日でありますように!
おやすみなさい!








