どのくらいの頻度で家の掃除してる?
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お掃除の頻度ですが
一階と自分の部屋は殆ど毎日です。
コードレス掃除機にしてから、掃除が苦にならなくなり
毎日、朝ドラが終わると、リビングからキッチン
洗面所、廊下から玄関とUの字に回り10分も
かからないくらいで終わり、畳の部屋はあまり
使わないので、たまにするだけです。
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今日は体操クラブへ行って来ました。
3日連続で外出なので、流石に疲れて
今朝は調子悪く行きたくなかったのですが
当番で、月謝の集金をしなくてはならないので
休む訳にはいかず、頑張って行きました。
涼しくなってきて、いよいよ食欲の秋、読書の秋ですね。
今日も一冊の本を読みました。
その中の一節です。
孤独や寂しさの癒しかた
あえて手紙にする意味
ある女性はこんな工夫をしています。
「寂しさ、生きていればこそ感じる孤独感。
そんな思いにとらわれたときには手紙を書きます。
それも長いのではなくて絵葉書などに短く季節の
挨拶などを記した手紙を何通も・・・・」
花が美しい季節になりましたね。
どんな毎日をお過ごしですか?
風が冷たくなりました。でも冷たさの中に
ふっとした心地よさを感じますね。
そんな短い一言をそえた絵葉書だとか。
「するとね、全部が全部とはゆきませんが
お返事をいただけるんです。すぐに下さる人。
少し間をおいてから下さる人。
忘れたころに届いてくる人。いろいろです。
でも半分以上の人からお返事がきます。
そんな手紙のやり取りの中で、私はとても
温かいものを感じているんです」
その思い、私にもよく分かります。
手紙ならばこその素晴らしさです。
手紙って、それが短くても長くても、書いている時は
孤独ですね。自分一人で、自分の時間を引き受けながら
触れることのできない遠くの誰かを思いながらの作業です。
宇宙空間の一点にポツンと浮かんでいるたった一人が
自分と向き合いながらする作業なんですね。
そんな具合に、自分という存在を引き受けている瞬間に
つづられた思いが、遠い誰かのもとに旅して、誰かの心の
中に入ってゆく。そしてまた返事となって帰ってくる。
大袈裟に聞こえるかもしれませんが、手紙は
その意味では「寂しさ・孤独を引き受けている者」同士を
行き交う思いのやり取りです。
手紙のうれしさって、相手が遠くにいるということに
起因するのかな、と思います。
昔、携帯電話などない時代は、母や姉、友達に
よく書きましたが、もう何年も書いた事はありません。
年賀状が届くととても嬉しいものです。
たまには、ご無沙汰している、姉に書いてみよう
かしらと思いました。
昨日、娘が友達と伊勢に行き、お土産にもらいました。
こんなに、沢山採れました。
忙しくて、料理している暇がなかったので、明日は
用事もないので、消費しようと思います。
今朝のピーコ達です。
今日もお立ち寄り頂きありがとうございました
お天気が悪くなるようですが
楽しい週末をお過ごしください。
おやすみなさい!








