先日少しこぼしましたが、
のだめ映画を見てきました(*^o^*)
笑いすぎて涙が…!
(以下、若干のネタバレが飛び出す危険があります)
とにかく笑えたのが、ボロボレロ!
そりゃないですよマルレオケ、というくらい
絶妙な音のハズシ具合…
涙がでます!
まさに映画内の観客席で、白目むいて
ウケてる谷原章介のごとく、
我々もブホーっと笑いこけてました(^o^;)
見所はたくさんあるのですが、
とりあえず、
バソン奏者のポール・デュボア君が
吉本芸人のチャド…
似て過ぎだから…!!ヽ(゜▽、゜)ノ
さらに、ポール親子…
もはや生き写し(笑)
よく、あのアゴ親子の配役を
こんなうまいこと連れてこれたなぁ…。
続編は、4月ということで、
楽しみですね!
FF13を振り返る日記(第10章)
余りに、我が家のアナログテレビの粗さが
FF13のハイテク映像をダメにしているので、
ここは一つ、叩けるほどもないボーナスを叩いて、
地デジ対応テレビを買おう!!(。`Д´。)ノ
と意気込んでいたところ、
「FF13今何章?の会」メンバー(同じくアナログユーザー)
に、勢い良く阻止されました。
「 読めない文字を推測し、
時に悩み、時に間違えながらも進むことに
意味があるんじゃないか!」
意味…あるのか(´_`。)?
よろしく言いくるめられた感は拭えませんが、
よく考えたら自分の部屋、TV端子がないので
分配工事が必要となってしまう模様。
これは出費上、さらなる痛手ですね…。
旅行も控えていることですし、
FF13は、やはりアナログにて
やりとげることになりそうです…o(TωT )
●枢密遺跡 フィフス・アーク●
前章の流れで、バルトアンデルスに
「ルシに現実を見せつける場所」として、
コクーンの中心部にある、
下界の遺跡に放り込まれたところから
10章が始まるんですが、
とりあえず、
例のあいつが、またも使えない代物に
なっているではないですか…(´_`。)
スノウさん、心ここにあらず!(ФДФ;)
全く持って、打っても響かない鉄のごとく
自問自答の世界へ旅立っております。
気持ちは痛いほど分かるのですが、
相変わらず、手のかかる男です(笑)
なんだか、今のスノウをパーティにいれても
命を粗末にしかねないので、
10章もパーティは、通常メンバー
ライトさん、ホープ君、ファングさんで
いこうと思います(^▽^;)
この3人が早くも固定メンバーと
なりつつありますよ!
そんなこんなで、10章序盤から
聞いていた通りの
全オプティマ開放!ヽ(*'0'*)ツ
いやぁ、伝説の「下界の武器庫(アーク)」
の力は、スゴイですね!
あの華奢で繊細なホープ君が、
アタッカーやディフェンダーになれて、
いかにもオレオレ系のスノウが、
補助魔法を使うことも可なんですよね(笑)
い…
癒しの天使…ヒーラー、サッズ…(ФДФ;)
や…
例え、絵的には限りなくNGに近くとも、
これだって、アークの力を持ってすれば
OKなんですよね…!!
ルシの力を叩き起こすフィフス・アーク…
すさまじいです( ̄ー ̄;
しかしながら、全ロールをみにつけるのは
もう少し先になりそうですね。
CP消費6000は、鬼です…o(;△;)o
そんな、フィフス・アークの力を
皆、不気味なものと感じている中、
ホープ「戦うための力を得た、
と考えましょう。」
ホープ君、なんて冷静
かつ頼もしい…!Σ(゚д゚;)
9章でも、成長は著しかったのにも関わらず、
ホープ君は、さらに成長してますね!!
彼は第1章から比べてどんだけ
大人になっていくのでしょうか…。
いや~実に頼りがいのある14歳ですvv
10章の敵は、CPも低めの敵が多く、
特にプレミアチップ等も落とさないので、
雑魚狩りの血がちっとも騒ぎません(-。-;)
行ったり来たりしないので、とてもさくさく
進んでいくのですが、
この先ボス系の敵で、バタバタ
全滅したりしないか心配です…(゜д゜;)
そんな不安をあざ笑うかのごとく、
レインズ准将が登場しましたΣ(・ω・;|||
今まで散々、頼りきっておりましたが、
レインズ准将…コクーンのルシだったのですね。
バリバリの敵にあたる
お方じゃないですか!!(´Д`;)
しかも、
今までの奇跡もファルシが起こしてただの、
コクーンの人民は、神を呼び戻すための贄だの、
すさまじい真実を突きつけてきました。
おいおい、我々は、そんなことのために
動いてきたんかい!(@Д@;
我々は、打たれる釘のごとく
モチベーションを下げられていたにもかかわらず、
レインズ准将は、長々としゃべって
燃え上がるスイッチが入ってしまったようで、
当パーティを消す気満々です!(´Д`;)
そんな嫌な予感とともに、戦闘に入ったのですが、
やはり、この方、お強い…( ̄Д ̄;;
行動が早い上に、邪魔臭い負のアビリティを
ほいほいくっ付けてきて、酷くウザイではないですか。
なんだか、見た目もだんだん、
FF10のシーモアに見えてきて、
恐ろしさ倍増です!(ФДФ;)
若干のイケメン+謎の触覚+しぶとさ
結局、最終手段、
アタック、ヒーラー、ディフェンダーの
時間かかりまくりコンビ多用で
なんとか凌いで勝ったところ、
スコアゼロ点、星ゼロ個の
物悲しい結果画面に出会えました…
さてさて、いよいよ遺跡の果てですよ…
というところで、
スノウ「!!」
ここまでの展開で、全くもって沈黙の、
今世界で最も鬱々とした男、スノウさんが
何を思ったか、急に生き返りました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
生き生きと、ヒーローのごとく
語り始めました。
今までどこかへトリップしていた結果、
前向き思考に転ずることができた模様!
ヨカッタですね、やっぱりスノウは、
KYに片足突っ込んだ前向さ
が良いところですからね(*^o^*)
(褒めてます)
ホープ「スノウお帰り(*^ー^)」
やっぱり、スノウは、どっかへ
意識ごと旅立っていた扱い(笑)
天敵ホープ君にも迎えられてめでたし、
と思ったのですが、
ファング「シ骸になったら、おしまいなんだよ!!」
予想外のところが大炎上…( ̄□ ̄;)
とんだ地雷を踏んづけてしまいました…スノウ
ファングさんの迷いに反応して、
またごっつい召喚獣出てきたために戦闘に…( ゚Д゚)
今章は、戦闘にめっきり自信がないというのに!
案の定、初回すぐ死にました(= ̄∇ ̄=)
いい雑魚がいないせいで、CP不足により
キャラがもやしっ子になっているのが敗因ですね!
雑魚をください!(切実)
さて、戦闘勝利後は、とても偶然、
飛空挺を発見しましたね(笑)
グラン=パルスへ旅立ちです!!
度重なる試練により、今ではすっかり
チーム内で1番冷静な名言士
になりつつあるホープ君が、
最後にまた、お言葉を残していかれました。
「自分で納得して、決めたことなら
後悔、しないんです」
ホープ君、急に10歳くらい年取ったのでは
ないかという変貌ぶり。いやいや、素敵ですv
スノウさんは、ホープ君の名言をよく聞いて
モチベーションの維持に
努めてほしいものです( ̄ー ̄;
次章は、下界ということで、
前評判を聞くかぎりでは、
広い、
迷う、
死ぬ(ФДФ;)
という、三重苦のようで…
今は倒せない敵、というものも多いとか…?
とにもかくにも、雑魚不足だけは
解消しておいてほしいです(><;)
ただ、待ちに待ったチョコボさんの出番なようです!
8章で出てきたチョコボに向かって、
○ボタン押したら乗れなかった苦い思い出を
ここで一掃したいと思います(*^o^*)