今週は、鬼のように仕事に追われ、
職場の飲み会も多く、
文字通り、会社⇔家の日々でございました(ФДФ;)
もうこの際、忙しいのはいいから…
給料をあげてください!(切実)
とりあえず、土日は完全休暇ということで、
のだめカンタービレ前編を見に行くことに
なっていますv
その前にちょっとコミックスで予習
しておこうか迷いどころですね(´~`;)
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FF13を振り返る日記。(第9章)
●旗艦パラメキア●
なにやら激動の第9章がおわりました…。
章の大半、警告音がビービー鳴っていたので、
なんだか今でも警告音の空耳が…( ̄Д ̄;;
ケース緑だの、ケース黄色だの、結局その
色分けで、何か変化はあったんでしょうか?
特によく分からなかったので、
とりあえず、そこらのPSICOM兵で、
相変わらずのプレミアチップ狩りですよ(*´ω`*)
あまりにせっせと狩りすぎまして、
みな武器レベルが★になりました。
完全、血塗られたパーティ集団です( ̄□ ̄;)
いつか、PSICOM兵の怨霊が、
枕元に立ってくるんじゃないかと、
気が気じゃないですよ…(((゜д゜;)))
そうそう、とにもかくにも、
サッズが生きていてくれて、
本当によかったです!!o(TωT )
初めて9章で、サッズが現れる時、
あの、だんだん足元からズームアップしていき、
「あれ?サッズ?サッズですよね!?生きてたんですね!!(泣)」
となる、粋なカメラワーク!
まんまとしてやられましたA=´、`=)ゞ
サッズは未だ、死に切れなかった悔しさ等と
葛藤しているようですが、
きっといつか、この選択を前向きに
捉えられるようになる日が来るはずです。
しかし、サッズの高レベル武器が、
お釈迦にならなくてヨカッタ!
(やはりそこか)
そんな訳で、この9章は、
ライトさん率いる、『血の気多すぎな救助隊』と
ヴァニラ&サッズの『前向き逃亡チーム』の
2方からの合流でしたね。
そうそう、ホープ君は、スノウの扱い方を
だいぶ分かってきたようで…
ホープ「ライトさん…、スノウ…、ファングさん…」
スノウ「おい、何でオレだけ呼び捨てなんだよ!!」
確かに…( ̄ー ̄;
ホープ君はいつの間にか、
アビリティ『スノウいじり』
を覚えていたようですね(^o^;)
いやぁ、若い子の成長は目覚しいです(⊃´υ`⊂)
武器強化のおかげでばったばったと
敵をなぎ倒していくライトさん御一行。
アタック隊長のファングさんなんぞ、
「退屈しのぎにもならん(`∀´) 」
追われる立場なのに、
いよいよ、ふんぞり返り始めました(´_`。)
そんな中、巨大な黄色の鳥、
襲撃騎カラヴィンカが出てきて
例の合流イベントとなりました。
ファング「よぉライト!これはなんの奇跡だ」
ライト「倒すとヴァニラに近づける それでどうだ」
俄然テンション上がったファングさんが、
鼻くそピーンと敵をなぎ倒し、
本当に奇跡が起こってしまったのか、
サッズ&ヴァニラが飛び込んできて
めでたく全員合流でしたね(*^o^*)
いやぁ、ついに…です♪
ヴァニラに再会でき、
感極まってたファングさんでしたが、
ふと現実に引き戻り、
「しるしはどうなってる!?」とか言って、
豪快にヴァニラのスカートめくりを実行。
とっさに目を反らす男性陣(//・_・//)
意外にも3人全員恥じらい系なんですね…(笑)
直後も、別の飛行系魔物が襲ってきますが、
「いい子にしやがれ!!」
と、ファングさん1人、
水を得た魚のごときイケメンっぷりで
大活躍でございました(*´ω`*)
まさに肉食系女子、素敵です!
しかしながら9章の最後は、
激動でした(=◇=;)
ダイスリー、というか
バルトアンデルス…でしたっけ?
あいつファルシだったんですね!
いかにも、やらしい顔のやつだなとは
前から思ってましたが、
真実の姿は、顔がいくつもあって
余計に気持ち悪い代物でしたね(ФДФ;)
「誰かがラグナロクとなって
ファルシ=オーファンを倒す」
↑が本当の使命とバルトアンデルスは
言ってましたが、激動すぎて
よく飲み込めませんよ…。
オーファンってのは、コクーンの
ファルシのボス的存在なんですっけ?
ラグナロク…は、確かあの映像に出てきた
タコみたいな下界のファルシ。
オーファンを倒す…ってのは、さて置き、
あのタコには、絶対になりたくないのですが!
あの外観ですよ、
すさまじくイケてない…(´_`。)
(問題はそこなのか)
誰かが犠牲となり、ラグナロクになるというところで、
FF10の究極召喚で、ガード1人がシンになる
という流れを思い出し、
ジェクトパパ…と、もの悲しくなっておりました゚。(p>∧<q)。゚゚
しかしながら、FF10にFF13を置き換えて、
召喚士ライトニングとガードの仲間たち…を
想像してみると、わりと面白いことに…(笑)
さてさて、展開についていけぬまま
謎の自動操縦機に乗せられて
「ルシに現実を見せつける場所」に
運ばれることになりました。
バルトアンデルスに運ばれてるっていうのに、
手厚い包囲網の歓迎…(ФДФ;)
しかもその先頭には、見慣れた
センター分けポニーテール。
ヤーグ・ロッシュ中佐、
あなたご健在だったんですね(^o^;)
ホープ君宅で、襲撃失敗していたので、
てっきり葬り去られたかと心配してましたよ!
この後に及んでまだ囲んでくる、
彼のバイタリティには脱帽ですが、
この機体、バルトアンデルスに操縦されてる
ようなものなので、残念ながら、
その包囲網、意味無いですよ~(o´д`o)
見知らぬ遺跡に着陸。
ということで、
次回10章ですね!
「今何章?の会」メンバーから、
聞くところによると、
全オプティマが開放されるようで、
大規模なCP不足に陥るとか(ФДФ;)
これはまた雑魚狩りせねば…
ますます進行が鈍くなりそうです(o´д`o)