昨日のことになりますが、
楽天 4-1 ソフトバンク
面白かったですね!!
ノムさん退くという時に、
ドラマ作ってますよ、楽天…!
さて、
中日 2-3 ヤクルト
面白くないですねヾ(。`Д´。)ノ
逆転痛すぎる…。
愛知県民ドラゴンズ育ちなので、
この展開は非常に頂けないです!( ̄~ ̄)ξ
なんとか今日は踏ん張ってほしい!
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相変わらずポケモンHGやってます日記(第7回)
ここまで、なんとなく、
10年前の元祖金銀の記憶を頼りに
スムーズ(?)に進んできましたが、
ここにきて、
先のストーリーが思い出せない…(T_T)
10年の月日というのは、なんと恐ろしい…
残念ながら、ストーリー忘れたので、
好き勝手やみくもに進んだところ、
アサギ⇔タンバで、迷走を続ける始末…。
以下、本日は無駄の多い迷走記録となります…。
アサギシティ⇔タンバシティ
アサギ灯台で「薬持って来い」と言われた後、
タンバで無事、薬を入手したまでは、よかったんです。
ただ、その後がまったく分からない…(ФДФ;)
この後、どう進むんでしたっけ…?
迷走予備軍に陥ってしまいました( ̄_ ̄;
とりあえず、タンバにはジムがあるから、
ジムに行ってみたのですが、
ジムリーダーが、
気づいてくれません…(゚_゚i)
「まず、苦しむデンリュウに、
さっさと薬を渡して来い、ということかしら?」
ということで、もう一度、海を泳いで、
アサギへ戻ります。(迷走を始める)
余りに何度も泳がせるもんだから、いよいよ
オオタチも遠くを見るようになってしまいました(ФДФ;)
(うちでは、オオタチがなみのりを使います…)
で、無事アカリちゃんも元気になり、
ジムリーダーのミカンさんも
ジムへ戻って行きました。
「そうか、タンバのジムが、無視してきたのは、
アサギのジムが先ってことだからですね!(*´∇`)」
(さらなる迷走)
即、アサギジムへ直行します。
アサギジムのつくりは、とてもシンプルで、
いきなりミカンさんと闘えます。
ミカン「シャキーン!!
」
リーダーのミカンさんは、少々絡みづらい
キャラの持ち主だったようですね(´_`。)
その後のフォローも、
もはや説得力にかけます( ̄ー ̄;
ミカンと闘っていて、
「けっこうレベル高いの出してくるな…
いきなりジムのレベル上がったんか…?」
と、迷走に気づく、いいポイントに感づいたのですが、
こちらも毎度のこと、草むらでガンガン鍛えているので、
「少々レベル高かろうが、別に倒せなくもないし。」
ということで、せっかくの良い勘も、
残念ながら、黙殺されました(´_`。)
まだまだ迷走は続くようです…
アサギジムを制覇したから、
さすがタンバジムも開いただろう、
ということで、
再度タンバジムまで泳いで行ったのですが、
まだ無視される…( ̄_ ̄ i)
「これはどうやら、
自力で滝を止めないといけないんだな」
ちょっとひらめいたのは、ヨカッタのですが、
「滝を止めるには、滝の大元を断つ、だろ!(?)」
とかいって、
サファリゾーンへ続く、
崖を登り始めました(ФДФ;)
またもひらめいた勘が台無し…
当然、結果は、滝の大元なんて存在せず、
開店したばかりの、賑やかな
サファリゾーンがあるだけです…。
おっと、これ、
行き詰ってないか…∑(-x-;)
遅すぎる自覚…
とにかく、
行き詰まれば、話を聞く、ということで、
タンバジムの弟子たちに話を聞こうと、
登った道のりを、虚しく下ります。
そして、本日何度目かのタンバジムです。
ジムリーダーは、相変わらず、
私達の存在を、全身で無視ですね。

弟子たちをなぎ払い、
話を聞きながら、
上へ上へのぼっていくと、
なんか怪しいハンドルが…!
これは、もしかすると…(´Д`;)
やっぱりか∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
あんなに、右往左往したにもかかわらず、
たったこれだけのことだったんですね…。
もう少し覗いとけばヨカッタな…タンバジム…
私の迷走のせいで、
あまりにも長いこと頭に滝を浴び続けた
ジムリーダー、シジマさんは、
のりつっこみまで
できるようになっている始末
ポケモンでなく、おっちゃんが
進化してしまいましたね(ФДФ;)
しかも、おっちゃんのエースのニョロボンと
私のエースのメガニウム、
レベル差が大きい…
思い返されるレベルの高かった
アサギジム、ミカンのハガネール…
タンバジム→アサギジムという
ルートが正式ということだったのですね…。
あーめでたし。(完)
色々と迷走を続けましたが、
こんなグダグダでも
なんとか先には進めるということですね。
これからもなんだかんだで、進んでいけそうです。











