有料サービスの継続と新システムの投入を同時進行するというのもかなり大胆な施策だが,そのロードマップまでもが公表されたのだから,極めて衝撃的である。
こうした前代未聞の発表の真意はいったいどこにあるのか,そして今後のFFXIVは何を目指しているのか。FFXIVのプロデューサー兼ディレクターを務めるスクウェア・エニックスの吉田直樹氏に聞いてみた。
ユグドラシル RMT
【良い点】
・ブラウザゲーなので軽い
・BOTをほとんどみかけない。
・レンジャーだけ劣るがそれ以外の職はバランスが良い
・課金実装したがクズアイテムばかりなので、無課金でもどーとでもなる点
・ファインディング・ネバーランド・オンラインにもあるようなフリージョブシステム
+バフスキルチョイスがある。
・PT推奨なものが多いが、ギルドチャットでPTを組みやすい。
・製造機能がないため、装備品のドロップ率がかなり高い。ウィザードリィオンライン
RMT
【悪い点】
・徐々にソロがきつくなり、格下狩り以外なにもできなくなる。
・戦闘勝利におけるお金入手がほぼ一定に近いため、LvUPするほどお金が稼ぎにくい。
(サブ垢大量に作って受け渡したほうがまだ儲かる始末)
・戦闘中以外は回復アイテムが使えない上、回復アイテムも販売・製造が一切できない。
【総評】
他のネットゲームも含めると微妙な感じもするが、単調になりがちなブラウザゲーの中
ではなかなかいい感じ、かなり高レベルな領域にあるともいえる。
ファインディング・ネバーランド・オンラインとかやるくらいならこっちの方が
いいかもしれません。
またバランス崩壊するような要素も少ないので安心。
まあ、やはりブラウザゲーなのでやりこみ要素を詰め込むことはできない所以か
廃人にはオススメしない反面、お手軽さもあるのでライトゲーマーや初心者には
うってつけ。ただソロゲーとしては後々限界が見える点が課題点か?
また、強制的にゲーム内で3つのギルドに別れて所属することになるので、ウィザードリィオンライン
RMT
ギルドチャットがにぎわいやすい(PTを組みやすい)反面、そういう
オープンチャットを嫌う人や仲間内だけでひそかにやりたい人には
向かないかもしれません。
後、課金でシステム壊したり運営が対応をヘタしたりすると人が一気に消える可能性が
あるのでそうなるとPT破綻でこのゲーム自体やる価値が消える危険性も秘めている点
には注意です。人がそこそこ多い今、今後の運営やゲーム動向を見守りたいところです。
追記です:やるなら圧倒的に人が多い「モバゲー」サーバーでどうぞ。本家のサーバーは
モバゲーに比べて10分の1程度の人がおらず過疎が一気に始まっているようです。
ちなみに、今回の評価点はあくまで「ブラウザーゲーとして」みての評価点です。ウィザードリィオンライン
RMT
ウィザードリィオンライン
RMT
【良い点】
・プレイヤーがみんな優しく、ギルドチャットでいろいろと教えてもらえる。
・クエストが簡単なものが多い。
・職業の転職ができる。
・業者がまったくいない。
・装備ドロップ率が高いので、収集が楽しい。
・MPの概念がなく、初期FFみたいな戦闘で行動がまわってくる。
・自動HP回復。
・死亡しても、経験値が下がったりお金が減ったりしない。(少しの間のみの衰弱だけ)
【悪い点】
・フィールドでのラグがたまにある。
・レベル15あたりから、ソロがきつくなってくる。
【総評】
今、現在 楽しく遊べています。
ブラウザゲームなのに、通常のオンラインゲームと変わらず サクサクと遊べる。
初心者・まったりしたい人向けです。
業者・BOTがまったく存在しないので 気軽に遊べます。ウィザードリィオンライン
RMT