上海な夜カンディハウスのセミナーに参加写真は上海家具万博に出展され、好評を得たチェアー卵のから欠けたように見えるエッジは実は3cmの幅の寄木でその1本1本に溝が掘ってあり、スライドするのです。スライドさせる度に形が変わります。そして後半はインテリアコーディネーターアソシエーションの会員の墨谷展子さんの上海リポートです。言葉や文化、風習、嗜好の違いを乗り越え、頑張っている墨谷さん、素敵です。因み中国でインテリアの仕事をするには風水、気の勉強も必要だとのことです。。