ローズウォーターのレモネード
日本でも、女優さんたちが、美容の為に、
ローズウォーター加えた水を毎朝、飲んでいるというお話をききますね!
ブルガリアでは、ローズウォーターをお料理にも利用します。
特に、ローズウォーターのレモネードは、おすすめ!
********************************************ローズウォーターのレモネードのレシピ
水 : 5と1/3カップ
砂糖 : 1カップ
レモン汁 : 1と1/3カップ
ローズウォーター : ティースプーン 2杯~3杯
水と砂糖を、お鍋で煮溶かし、
火を止めてから、レモン汁を加える。
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ローズウォーターは、飲む前に加えると、
香りをより楽しめますよ~
私は、手軽に市販のレモネードや、アセロラウォーターにいれて楽しんでます。
特にアセロラウォーターは、オススメ。ローズの香りと合う気がします。
残念ながら、当店では、飲用できるローズウォーターは扱っていません。。
が、ローズウォーターを手に入れた際は、是非、お試しください!
ルーマニアで長年愛用されているジェロビタール化粧品と、雑貨をあなたのお手元へ
“バラの谷”で作られた化粧水
世界三大美女の1人でもある古代エジプトの王女、
クレオパトラの美しさの秘訣だったと言われるバラ。![]()
美肌や、リラックス効果を求めて、
バラの花びらを浮かべたお風呂に入っていたお話は、有名ですね。
バラの香りは、リラックス効果だけでなく
ホルモンバランスを整えてくれるます
自宅でバラのお風呂は出来なくても、
スキンケアからなら取り入れやすいですよね。
私は、ブルガスカローザのローズウォーターを化粧水として愛用してます。
スプレーに入れ替えて使っているので、
スキンケアしながら、いい香りも楽しんでます。
お部屋にスプレーすることで、ルームフレグランス代わりにも。
天然のローズだけのシンプルな香りなので、さわやかな香りなんです。
ルーマニアマーケットで扱っているブルガスカローザは、
ローズの中でも良質な香料用のバラ・ダマスクローズを使用した商品です。
“バラの谷”と呼ばれる中央バルカン山脈とスレドナ・ゴラ山脈にはさまれた一帯で
ローズウォーターの蒸留工場として、1947年から商品を作り続けているBulgarska Rosa社の
Bulgarska Rosa<ブルガスカローザ>”シリーズです。
Bulgarska Rosa<ブルガスカローザ>”シリーズ>>
“バラの谷”から届いた化粧水、是非、一度お試しください。
香りが違いますよ~
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夏野菜キュウリの美容パワー!!
<Gerovitalプラントフォルテ>ハイドロ アクティブ トナーにも
含まれているキュウリエキス。キュウリエキスは、古くから、化粧品にも利用されてきました。
キュウリの果実から抽出されるエキスには、
ビタミンCをはじめとした多くのビタミン類、有機酸類、フラボノイドなどが含まれています。
美白効果、収れん効果、保湿効果があるため、肌を乾燥から守り、
うるおいとなめらかさ、ハリとツヤを与え、肌をととのえる効果があります。
日本では古くからヘチマ水とともに化粧水として使われてきました。
さっぱりとした使用感と、香りは夏にオススメ!!
キュウリの薄切りで、パックした経験があるかたも多いのでは!?
ただし、キュウリを直接、お肌につけた状態で紫外線に当たると、
皮膚にダメージを与える「光毒性」という作用があり、あまりオススメできません。
また、栄養素はビタミンC、カロチン、カリウムが含まれていますが、キュウリそのままでは9割が水分。
ビタミンの含有量がとても少ないので、成分を凝縮したキュウリエキスが入った化粧品をオススメします。
当店で取り扱っている商品では、<Gerovitalプラントフォルテ>ハイドロ アクティブ トナー がおすすめです。
そんな、夏のお肌にいいキュウリは、夏バテ解消にもぴったり!!
蒸し暑く、食欲も落ちてくる夏には、もってこいの食材でもありますよね。
今日は、ビタミンCもタップリでお肌によさそうなレシピをこちらで紹介されていました!!
ミントがさわやかな夏向けのサラダですね。
(引用元「栄養士・管理栄養士の仕事」 掲載日:2008年08月05日
)
■材料(1人分)
きゅうり 1/2本
キウイフルーツ 1コ
ミント 少々
カッテージチーズ 30g
オリーブオイル 少々
酢 少々
塩・コショウ 少々
1.きゅうりは細長く切ります。
キウイフルーツは皮をむいて細長く切ります。芯の白い部分を入れると苦味が出る場合があるので、取り除きます。
ミントは飾り用に少量だけ残し、粗く刻みます。
2.材料を全部混ぜあわせ、味をととのえます。
3.器に盛りつけて、ミントを飾ります。
※ 作っておいておくと苦味が出るので、食べる直前に調理しましょう。苦味が気になる場合はきゅうりの皮もむいてから入れてください。
画像つきのレシピは、疲労回復レシピ:きゅうりとキウイのサラダ「栄養士・管理栄養士の仕事」 を確認してみてください~
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