こまえクリニックのカウンセリングは予約制であり、患者がリラックスして助言が受けられるように配慮しています。
なるべく他の通院患者がいない時間帯を設定する気配りができます。

カウンセリングは30分以上行って、不妊治療とは何か?と患者が抱く疑問を解消していくことが、こまえクリニックのやり方です。
患者はリフレッシュする感覚で医師に相談できて、どうやったら子供ができるんだろう?とモヤモヤした気分を取り払うことも、不妊治療を成功させるためのコツです。

こまえクリニックが提供している不妊に有効な漢方薬は健康保険適用になり、患者の負担を軽減できます。
漢方薬を服用している方の1ヶ月分の漢方薬代は、1,500円から2,000円位でして、健康保険で7割負担免除になるのが大きいです。

積極的に不妊治療を受けようとする患者の気持ちを促す負担免除が、子供を授かる可能性を高くしているでしょう。
漢方薬で妊娠できた方は一体どの位おられるのか気になりますね。

どうしても子供が欲しくて不妊治療を受けたい方は、不妊症治療のカウンセリングをするこまえクリニックに来院しましょう。
自然に妊娠できる方法を探しますので、妊娠を諦めきれない方の頼みの綱になっていますよね。

こまえクリニックでは不妊ルームを設けていて、不妊症や妊娠に関係ある精子や卵子、年齢などの問題がある方の疑問に答えるために立ち上げたホームページです。
院長の不妊治療の体験を活かして、不妊症の原因や費用面のこと、排卵誘発剤、体外受精や人工授精、男性不妊まで色々な悩みに対応します。
不妊治療で子供を授かりたい方の力になろうとする積極性が感じられて、ありとあらゆる方法で妊娠したい、または妻を妊娠させたい方の支えになります。

不妊ルームの基本方針は幾つかあって、漢方薬を積極的に使用、実績のある不妊治療医療機関と緊密に連携、治療中の方へのセカンドオピニオンの提供などです。
こまえクリニックは、不妊患者を何とかして妊娠させたいからこそ、上記のことに労力を注げます。