その行動もしかしたら
"落とす"敏感期かもしれません
子供の発達・行動は生まれ持ってプログラミングされています!
そしてその行動は
イタズラとして現れます
例えば
○家電の隙間におもちゃを入れいてしまい
「あーーー壊れるからやめてーー!」
○ご飯を床にポイっと投げて遊んでいて
「ご飯でなにやってんのーー!」
○色んなスイッチを押したがって大変!
というような
一見親にとっては"困る行動"としてサインを出してきます

しかーーし!!
そのサインを見逃してはいけませんよーーー

そのサインは今!!
その時しか出してはくれません!!
その時期を過ぎると、その能力はそれまでとなってしまいます

今回は、例として
「ご飯を投げる、落とす」行動についてお話しします。
この行動がみられるようになったら、それはまさに
天才チャンス‼️
その行動を思いっきり!満足するまで!やらせましょう!
でもご飯を投げられるとさすがに、イラッとするし、教育的にも良くないですよね

そんな時には、それに代わるおもちゃを用意してあげればいいのです
ちなみに我が家で実際に作ったおもちゃがこちら
落とすイタズラをし始めたお子さんは
これをやるととてつもない集中力を発揮します
ぜひまだまだ小さいお子さんがいらっしゃる方は
この落とすイタズラが始まったらお試し下さいね*
