情報商材を研究してみた
ネットビジネスについて右も左も
分からなかった私が
最近になってやっと気づいたことを
書いていきます。
ネットビジネスを初めて挑戦して
いくと、いろいろな情報商材や
プロモメールに出会います。
たとえば、
「フルオート型で云々かんぬん」
「Youtubeで・・・・・」
「3日で成果が・・・・」
誇大広告ではないのか?
と思いながら、PRビデオを何日にも
わたって見てきました。
効果や夢など、最初のPRビデオは
好奇心ややる気を起こさせる
作りにしているようでした。
ただ、どれもこれも最後の最後で
「顧客を裏切るのです」
あまり、過激な表現は控えます。
あくまで個人の感想です。
「裏切る」とは
どういう意味かというと。
最初と最後で言うことがまるっきり矛盾
最初は
「お金がないあなたにこのノウハウを提供・・・」
ところが最終的に
「この情報は高額**万円で販売します」
別に、需要と供給で価格が決まる
資本主義経済ですから価格決定は
供給側にあるのでいいと思います。
だったら、最初から提示して欲しい。
PRビデオをチェックするだけ
無駄な時間をとることになるからです。
あなたも情報商材の購入には
気をつけてください。
今後は、具体的な情報商材を例にあげて
いければと思います。
それでは。