P.S Survival life since2003 -7ページ目

羽根物。

前から結構打っているのですが、それでも自分はまだまだキャリアが浅くて最初は
「ファインプレー」(マルホン)
「玉ちゃんファイト」(京楽産業.)
「百姓一揆」(マルホン)を打ってました。


しかし、この頃は「癖」も「釘」も理解しないで打ってた頃でした。そりゃ…この頃は自分はほとんどパチスロしか打ってませんでしたし、更にゲーセンにも入り乱れた頃でありまして……何やってたんだか…


今も何やってたんだかの人生なんですがね。


まあ、それでこの頃は余りにも酷い立ち回りをしている訳ですから勝率は低かったですね。当たり前ですがね…


で数年が経ち羽根物の「癖」という存在をまじまじと体感させられた機種と出会い、少し羽根物を打ち込み始めました。その台は
「マジカルカーペット」(三共)


長年打ってる方には何だかなと思われそうですが…自分の過去に打った機種で「癖」の依存度が半端ない機種でした。しかし、その後この台の「癖」の奥深さにハマる事になるとは…

経緯。

自分は当初はパチンコは余り打たずパチスロ一辺倒でありまして…

しかも、極度のアルゼ中毒(現、ユニバ)でしてアルゼマシンばっかり打ってましたね。

でパチンコに移るキッカケは実はメガヒット作品の「北斗の拳」が爆発的に売れ始めたのがキッカケなんですね。自分は北斗は余り好きではなく北斗一辺倒のパチスロに嫌気がさしパチンコにというか本格的にハネモノ主体に移るのでありました。

ちなみに自分はサミー工業の台で一番打ったのは「北斗の拳」ではなく「ディスクアップ」でした。あれはリールと演出バランスが絶妙で素晴らしかったですね。

でこの頃からパチスロもマニアックな台の魅力に引き込まれて行きパチンコはハネモノの台癖と釘のバランスに悩まされる日々を過ごす事になります。

詳細は日々少しずつ書いて行く予定。

いよいよ…

好んで打っていたタコラッシュの釘に変化が…もちろん悪い方向に…仕方がないですけど…何か知らんけど平打ちで10数連させる人多発ですもの…
(釘は全く良くないですが…)


住んでいる地域に打てる台(回る台)が皆無に等しい状況になっています。疲れますね。