これ、ほんとなんだなって

誤解されたくないから、

知って欲しいから、

自己満足でもいいから、

だからここで伝えたいなぁて

思ってしまう自分。







その、自分の弱さと

向き合った時に初めて、

人に対する愛というものを

知れた気がする。

別に恋愛感情=ではなくて、

そこに温かいものを

感じるからなんだろうな。












そゆことなんだと思うんだ。



上手くは言えないけど、

人は人に見てるよ、って

言われるほど

頑張れる。

頑張れるということは

前を向ける。

その、光が見える。

そゆことなんだと思う。

少なくとも

あの頃のわたしは

そうだったと思うから…





















背中を押して欲しい。

そうは言わない。

だってどっちかというと、

大人になれた時に

笑い話にしたいもん。

















わたしは相手がいることを

知らないJkでした。

ただ光る世界にいる

あの人を追いかけてた。

追いかけるのに

必死だったんだもん。




なんて言われてたか、

そんなことよりも

Jkを…。

まだ世の中を知らないと

そんな子どもで

背伸びしてたわたしを。

大人のように

傷付けないで欲しかった。








守ってもらえる場所が

よく分からない子どもを

傷付けて、

どうするつもりだったの…?

自分が良かったら

それで良かった…??
















あなたは王子様だった。

わたしの、王子様だなって

思ったのは確か。

でもそれは裏の顔で。

違う顔だった。

ひとつだけ分からない。




















優しいところ。















それが、あだになってる。


















♔ きゃな⑅◡̈*