あなたに出逢えた日。

まだ、昨日のことみたいに

新鮮に覚えてる。








あなたの笑顔に一目惚れ。

もっとあなたを知りたい、と。

そう思ってから








あなたの手が好き。




あなたの声が好き。




あなたと話すことが好き。
















いっぱい好きが増えた。






あなたが入れてくれる紅茶は

なんだか甘くて、

上品な香りがする。

その香りに包まれるとわたし、

とっても幸せなの。




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あなたのエクボの話は

もう素敵な思い出だと思う。



















あなたとの思い出は、

エクボと紅茶にたくすからね。