私にとって、
生きてるおばあちゃんは
ひとりしかいません

そしてわたしは。
そのおばあちゃん子

いつも私の味方で
私の夢を応援してて
くれております





私の目指している保育士。
おばあちゃんの
職業でもありました

学校が決まった時は
喝を入れられたけれども。
高校が決まった時は
泣いて喜んでくれました。
被服が好きなのも
おばあちゃんの影響

料理するのが好きなのも
おばあちゃんと
小さい頃から一緒に
おかし作りしたりして

会うといつも、
お味噌汁を作ってあげて。
なんか当たり前なのに。
そうじゃないんだ





そう考えたら
悲しくなりました。
おばあちゃんだって、
孫のわたしが成長したら
おばあちゃんだって
歳を重ねるよね。
おばあちゃんが
1日も早く良くなる事を
願ってます






