机の引き出しから、

懐かしいモノを見つけたの[みんな:01]

3年前に書いた卒業文集。

アタシは中学時代の3年間を

ポエムでまとめたんだぁ。



映像を観てる訳じゃないのに

文字を観てるだけで

その時の事が思い出されて

本当に懐かしい気持ちになったよ








3年生の時に同じクラスだった

友達の文集をひとつひとつ

見ていくうちに、

3年だった1年間を思い出して。



ついつい笑っちゃった[みんな:02]

あのクラスは本当に

よく笑ってた気がするなぁ。









今は3年生の時の担任しか

学校にはいないけど。

学年の先生、みんな大好き[みんな:03]

また会えたらいいな。



先生たちの文集を読んでたら

卒業式の事を思い出したんだぁ。

卒業証書をもらうのに、

名前を呼ばれるの待ってたら





副担任だった先生が、

笑顔で話しかけてくれた事。



学年主任だった先生が、

最後に。

卒業おめでとう。て

背中を押してくれたこと…。



壇上に上がったら、

担任の先生がフルネームで

アタシの名前を読んでくれて。



卒業、おめでとう。

校長先生に証書を頂いて。






あ、卒業なんだなって実感した

あの時の一瞬を今でも

これだけ新鮮に覚えてる。



だから尚更なのかな??







卒業してすぐの卒業文集より

ずっとずっと…。

卒業文集に書いてくれた

の先生たちの言葉が

重い、思いものなんだな、て

凄く実感して元気が出たの。








先生、ありがとう[みんな:04]























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