恋のはじまり。一目ぼれだった。初めて会って、初めて声かけられた時から。アタシの恋ははじまってた。キミはいつから気付いてるのかな?どんどん好きになってた。笑った顔、寝むそうな顔、真剣な顔。どれも大好きで、大好きでしょうがないの。なのに、アタシの知らないキミもいる。キミの知らないアタシがいる…。ひとつずつ、知って欲しい。ひとつずつ、知りたい。でも…。大好きで大好きな存在…。