バスで日月潭で下車。
服務中心でタクシーを呼んでもらい乗車。
あっという間にホテルに到着しました。
宿泊したのは「ザ・ラルー涵碧樓」
タクシーから降りると日本語でのお出迎えがありました。
フロントで名前を告げるとフロント横のウェルカムラウンジに通されました。


お茶と茶菓子が用意されました。アーモンドが美味しかったなぁ~。
量にも満足。
こちらで、日本語で館内の説明を受けて部屋に案内されました。
とてもフレンドリーです。


部屋はバルコニー付きで広さも十分です。
一応、湖景套房(レイクビュースイート)という部屋で、全室スイートカテゴリーになっています。
一番狭い部屋になりますが。
金、土曜日の宿泊料金はかなり高かったので平日泊にしました。
リビングスペース。リラックス出来ます。


ちょっと角度を変えてみましょう。


ガス式の暖炉があり、暖かく過ごす事が出来ました。


テーブルのフルーツは梨。この地の名産なのかなぁ~


水連の花瓶が綺麗です。


寝室のベッドスペース。
ベッドサイドには蘭が飾られていました。


洗面。ダブルシンクでした。


ここにも蘭が飾られていました。


シャワーブース。


バスタブ。


トイレ。
水周りのタイルの色がシックなのが良かったです。


バルコニー側からの部屋の様子。
真ん中の木枠にはTVが設置さてれいています。


バルコニーは、、、


テーブルセット、盆栽(笑)、デイベッドがありました。
木製の目隠しも設置されています。


バルコニーからの眺めはこちら、
ホテルの名前に使われた拉魯島(ラルー島)が浮かんでいるのが見えます。


下に目を向けるとプールがあります。


ホテル内を散策してみました。
プールサイドから、
屋外プールは1年中26~28度の温度が保たれ、冬でも泳ぐ事が可能です。


プールからの湖の眺めも雄大です。


茶藝館スタイルのティーハウス・池畔茶館


バー&カフェラウンジ。


ラウンジの横にはバルコニースペース。


天気の良い日の昼寝が気持ち良さそうです。


ホテルは水を上手く使っていて、睡蓮が湖に映えていました


スーベニア、ブランド・ブティックショップ 。
高級すぎて趣味のものがありません。


ライブラリーもゆとりの広さで、昼寝にも良さそうです。


次回はレストランと料理を紹介します。