オーベルジュ内子での滞在の様子を紹介します。

フロントがある建物には、
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内子町の伝統工芸品を販売している売店。

和蝋燭や創作和紙、木工製品などが展示販売されていました。
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また、日帰りでも利用できる温泉が併設されています。

低張性アルカリ性冷鉱泉。

料金は大人1,000円ですが内子町民は500円と地域に優しい仕組みになっています。

営業時間11:00~21:00(20:00札止)

フロントでロッカーのキーとタオルを受け取ります。
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もちろん宿泊者は無料で、6:00~9:00/11:00~23:00で利用出来ます。


明るい内湯
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露天風呂。内子町を景色を楽しめます。
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サウナもありました。
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待合室もガラスと木。明るいです。

宿泊した場合は日帰りの時間を避ける事で貸切り状態で利用できる確率が高くなります。

全5室ですからね。
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薪ストーブがあるのは
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バーコーナーです。
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ダイニングルームです。シンプルな造りになっています。
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そして今回は利用しませんでしたが、全面ガラス張りの個室があります。
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畳の上にテーブル。そしてガラス張り。

丸見え(笑)
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予約をすれば食事のみの利用も可能です。ランチ 11:00~14:00(LO)・ディナー 17:00~20:30(LO)




私達が宿泊した日は、このようなイベントがありました。和楽器ユニットおとぎのコンサート。
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演奏中の撮影は控えましたが、和楽器の筑前琵琶・胡弓・箏・尺八などの普段あまり聞くことがない音色

を楽しめました。
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すっかり日が暮れました。
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ディナーに向かいましょう。
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