健診デーです。
臨月なので週1の受診。
体重管理綿密にいかないとヤバいやつです
そしてNSTも毎回になります。
結構皆さん波形を見せてもらってるようですが、うちの産院では全く見せてもらえません(笑)
カーテンの向こう側に機械があるくらい見せてもらえません(笑)
息子のときは毎回すぐ終わってたのですが、
ベビーは測定のときに限って寝てるので(本当計測直前までボコボコしてる)腹を揺らされたり時間をかけて測定するので健診時間が長引きます
さて、ベビーは推定3300㌘超に。
もう本当に、背中も腰も痛くて(慢性的な感じというよりいきなり痛くなって動けなくなる)
右だけだった大腿骨の痛みは左も発生。
右鼠径部を頭突きなのか手でワシワシされてるのか凄まじい激痛が走るときがあります…
本当「イテーーーーーーーッッッ」と叫ぶくらい痛い
んだけど、彼女はお腹の中で何をしてくれているんでしょうか…
そして問題だった手術日。
わたしの熱望にて前倒しになり、37w5dに決まりました(笑)
少し早いですが、ベビーも大きいのでまぁ良いでしょう、と先生が折れてくれました
この日は内診と血液検査も。
不妊治療であれだけやった内診と血液検査ですが、久しぶりでどちらも痛い
帝王切開なのでグリグリはされませんが…
痛い。
一応まだお産の傾向は見られないということで一安心。
採血も毎回目を背けてます。
刺すところじっくり見てる人っているのかな~?
さて、タイトルですが。
息子がずーっと鼻水からの咳が続いていたのですが、ある日頬っぺが赤くなって幼稚園で心配されたので皮膚科へ行ったところ、
りんご病かもしれないとのこと。
体にレース状紅斑はないけどでない子もいるし、
何よりお母さん(わたし)妊娠してるから抗体検査して!と息子よりわたしの心配されました。
その後どんどん真っ赤になる息子の頬っぺ。
担任の先生に聞くと直近にクラスでひとりりんご病の子がいたとのこと。
これは確定だわ…となり、
自分が過去に罹患したかわからないこと、
先週高熱が3日出たこと(インフルエンザかと思いました…予防接種したのでちょっと軽く済んだのか?と…)、
息子がりんご病確定だったことを産科で相談しました。
回答としては、
もう出産間近なのでさほど影響はないだろうこと、
影響の内容としてはベビーが貧血になる可能性がある、
もちろん血液検査しても良いし、
ベビーだけを調べるならベビーの採血はかわいそうだからさい帯血から調べることもできる、
ということで、さい帯血から検査してもらうことになりました。
最後の最後でトラブル発生でしたが、
とりあえず大きな問題ではなさそうなので一安心です。
手術日も決まったので健診はあと1回だけ。
妊婦生活も終わりが見えました。
大きいお腹での生活は本当に大変でしたが、
いざ終わりが見えると少し寂しくも感じられますね。
我が子との一心同体もわずか。
元気に生まれることを願うばかりです