タンク↔キャブ間は電ポンなんですけど、ミクニのキャブトリセツによると、電ポン使用時は専用サイズのニードルバルブがあるらしいが、油面調整でもしのげるwww
自然落下油面だと電ポンで更に押し下げてしまってオーバーフロー的な…
調整はシビアで、低すぎるとパイロット系からの吸いが甘くなるし、高いとブレーキング時にパイロット系からの飲み込み瞬間過多ででエンストするし…
aRacer化するために部品は揃いつつあるが全部は無いので…💧
走行直後でも地面にシミは無くなりましたが回るようにはならず😢
もう1つ!
少し前にニードルのクリップ部が折れて、対策として一段濃い部分を使い、更に赤丸の白いパーツを一段分削る事によって使っている(aRacer化はするので新品MJNは買わないw)
何度かチェックしていますがココに不備が😱😱😱
なんと!削るべき量を計算間違えしてたwww
0.5段濃い状態となってしまって…
常時分からない程度に濃い状態で…
メモ見ても折れた日以降から燃費悪い…💧
そうそう、メモ帳にはセッティングデータと燃費を書き込んでいます😆
セッティングで変化を感じ取れなくても、塵も積もればで燃費に善し悪しとして現れますので💧
ラスト一発!!
ココ数日は急にエンジンが500rpm位回らなくなってしまって…
日曜のツーリングだと8800から始まり、下りを利用して9500が目いっぱい…
治すためにアレコレやりましたが、中々復帰せず…
いつもよりプーリーが黒いのでまさか?と思いつつ新品ベルトに交換し、プーリーの黒ずみを取るとあら不思議ww
9600~10200まで回るようにwww
(↑600rpmの回転差がありますが、コレはパワーバンドが上にあることを示しますww)
プーリーが多少黒ずんでくるとスリップ痕と捉えるのが良さそうですね💦
きっとその閾値的なものを越してしまって突然回らなくなる…
現に前日までは9700~9900と変速のメモが💧
主にベルト熱劣化と考えてまして、モンスターマシンとのツーリングでは、信号発進は全部全開ですので…
冬はいいですが、夏は適温に保つ事が不可欠!!
5/3のバトルツーリングに間に合いました💦💦



