朝一発目から駆動。。。

まずNCY1500→ふぐ1500

全長はほぼ同じで巻きが少ないので奥で固いのです。

先日のTではオーバーレブ領域の変速不良で、色々考えた結果です。

シグナス購入時からへの字カムを愛用していて、への字部通過後の回転の維持に気を使ってます。

NCY1500は変速時に腰砕けになったのか、クラッチに接触し、接触痕を見る限り縮みきっていませんでしたorz

オーバーレブも以前のエンジンでは1000回転乗っかるところ、たったの200・・・

への字通過後のレート不足で上がらないのか、接触で上がらなかったのかは分かりませんが、奥の固いふぐ1500で回避を狙ってますp(^-^)q

ただ、単品では変速にしっくり来なくて、色んなセンスプをグニグニしていたところ、閃きました☆

189エンジンでは封印していたセンスプスライダーに再度挑戦です!!!

・・・

キマシタ!!しっくりくる特性です(^∇^)

更に低開度のレスポンスが格段にアップ(°∀°)

確実に良くなってます_(^^;)ゞ

トルク感応式なのでトルクカムと呼ばれるわけですが、やはりコイツが肝ですね。

トルクカム、センスプ以外で大まかな特性が決まり、微調整はやっぱりセンスプかなーと(^^;)))

早く試したくて仕方ありません(°∀°)