知的複眼思考法とは、常識にとらわれずに物事を考えていく方法であり、ステレオタイプから抜け出して、相対化する視点をもつことである。
知的複眼思考法を身につけるということは、自分の頭で考える力を身につけるということである。
兎に角、すべてのことを鵜呑みにせず少し立ち止まって疑問をもったり、問題を見つけたり離れた立場から物事をみることが大切だ。
多面的に物事を見つめることは大切だと思った。また、知的複眼思考法はレポートを書くときや卒論を書くときに役立ちそうだと思った。しかし、どこまで多面的にみていけばいいのか?疑いすぎてもいけないのではないかと思う。この本に書いてある内容までも疑ってしまう。
(なつき)
知的複眼思考法を身につけるということは、自分の頭で考える力を身につけるということである。
兎に角、すべてのことを鵜呑みにせず少し立ち止まって疑問をもったり、問題を見つけたり離れた立場から物事をみることが大切だ。
多面的に物事を見つめることは大切だと思った。また、知的複眼思考法はレポートを書くときや卒論を書くときに役立ちそうだと思った。しかし、どこまで多面的にみていけばいいのか?疑いすぎてもいけないのではないかと思う。この本に書いてある内容までも疑ってしまう。
(なつき)